
美しいねぇ きれいだねぇ
新春という感じが出ているよね
やっぱり 魅せるよね、プロの盛り付け
料理もお洒落でとてもおいしい
5人の女性の中に男一人
和やかで笑い声の絶えない、素敵な会だった
たまには、こういう雰囲気、楽しまなければだよね…

折角だから
そう思って575 考えるんだけど 出てこない
木曽路にて新年の会笑い声 雅督
文字合わせ文字合わせ(笑い)
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美しいねぇ きれいだねぇ
新春という感じが出ているよね
やっぱり 魅せるよね、プロの盛り付け
料理もお洒落でとてもおいしい
5人の女性の中に男一人
和やかで笑い声の絶えない、素敵な会だった
たまには、こういう雰囲気、楽しまなければだよね…

折角だから
そう思って575 考えるんだけど 出てこない
木曽路にて新年の会笑い声 雅督
文字合わせ文字合わせ(笑い)
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 久しぶりの腕まくり と言っても レンチン簡単松茸ご飯なんだけどね
松茸が目に飛び込んで腕まくり 雅督
お米が命を繋ぐ時 もう古い写真なんだけど貴重な写真だか時々 おそらく誰も撮ってない写真と思う
この写真が撮れるのは8月の丁度今頃
しかも時間は
晴れた日の午前9時から⒒時の2時間だけなの
照りつける太陽の中で、
田んぼから上がってくる熱気で汗をぬぐいながら観察していると
いろんな方向から雄しべが雌しべのある方向を目指して迫ってくるの
そうしたら雌しべがスーと籾の扉を開けて…
そしてそれが終ると、
スーッと籾の扉を閉じてしまうの。
今頃の時期
夕暮れ田んぼにいくと、
白い花が風になびいているように見えるのだけれど、
あれは
「兵者共の夢の後」なのである。
この写真を使った
「お米の花の神秘」
電子書籍にはしているのだけれど、
あらたにできるようになったペーパーバックにしようとすると
写真が少なくて柄が出ないの…
ペーパーバックにするには100ページは必要だから…
だけど、
もう一回写真を撮りなおして(撮り足して)という根性はないから時々
こうして忘れないようにしているんだけれど、
久し振りの人物撮影 表情を追うのは本当に愉しい ライブの会場で
イベントも良かったが その後がまた楽しくて
イベントが終わってからのちょっとの時間
創作、表現談義に花が咲
そうしたら
「暇」という本
(雑誌 いやこれは雑誌ではない なんていうんだろう…やっぱり本かな…)
を作っている杉本さんが参加して一気に話が盛り上がったの
杉本健太郎さんが
ツイターで出している写真
明かにコンテンポラリーだし、
中路さんの絵
花をフトショップで加工して柔らかい色彩を重ね合わせてファンタジックな世界を作りだしているのだけれど、
ツイターで発表していたら
ポーランドの国際美術展の主催者の一人が目に止めて
なんと なんと なんと
「ポーランド 私の町のショーケース」
という展示会に出品することになったのである。
中路さんは元々画家
その感性がフとしたことで
舞台などで貰う花の写真を撮っていたのが、
そういう方向に変化してきたらしい…
それにしても面白いね、波動は合っているが、
それぞれがいいたいことをいってるのに
不思議と
どこかで統制されていて、
時々
そう
そうなんだよと相槌をうちあったりして楽しいセッションに…
スマホカメラを愉しむ 陽光に白く輝く木蓮花 春らしい雰囲気それが撮りたくて
昨日
写真撮ってちょっと疲れたので一休みしようと
ドトールに行ったら
たちまち異次への旅
目覚めて飲んだ
冷えたコーヒーがとても美味しかった(笑い)
やっぱり春はいいね…
何もしなくても
ボーとしていても気持ちがいい…
スプリング…
ポンポン跳ねて大いに楽しまなくては…だね…(笑い)
写真愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠のオアシスに沈む夕陽
沙漠に一気に夜が来る
漆黒の闇…
音もない闇の世界…
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風が吹く
リュックにつけた鈴の音に、髪が逆立ちするような…
三脚をグッと握りしめる…
アッ満月だ、
救われた
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宿舎についた時には、ほっとして目には涙があふれていた…