
美しいねぇ きれいだねぇ
新春という感じが出ているよね
やっぱり 魅せるよね、プロの盛り付け
料理もお洒落でとてもおいしい
5人の女性の中に男一人
和やかで笑い声の絶えない、素敵な会だった
たまには、こういう雰囲気、楽しまなければだよね…

折角だから
そう思って575 考えるんだけど 出てこない
木曽路にて新年の会笑い声 雅督
文字合わせ文字合わせ(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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美しいねぇ きれいだねぇ
新春という感じが出ているよね
やっぱり 魅せるよね、プロの盛り付け
料理もお洒落でとてもおいしい
5人の女性の中に男一人
和やかで笑い声の絶えない、素敵な会だった
たまには、こういう雰囲気、楽しまなければだよね…

折角だから
そう思って575 考えるんだけど 出てこない
木曽路にて新年の会笑い声 雅督
文字合わせ文字合わせ(笑い)
執筆者:gatokukubo
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それを見ていると
「よっし」と思わず気合が入ってくるの…
主観というか、
直観を形にする…
そういう方向に僕を導いているのは
そういうこと(心で感じていること)が、
ストレートに話ができる人たちとの会話を楽しんでいるからかも知れない…
日常の何気ない会話の中で…
人を好きになる心であったり…
感じる心であったり…
文学であったり、
写真であったり
食べ物であったり…
そういうものについて
「私はこう感じる」
「私はこう思う」
そう
「僕はこう思う」
「アッ それ一緒 僕もそう思う」
そんな会話…
セッション(心で感じ合う)時間が増えたからではないだろうか…
僕がいく「茶とあん」(阿佐ヶ谷)には、
そういうコミュニケーションを好む人が何人かかいて
出くわすと
「OH」と気軽に声をかけて
「あのね、この前みた映画なんだけどね…」
そんな感じで話が始まるの
僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと
今日 明日、ポカぽかのいい天気なのに、
先日撮った写真の整理と、月曜日のインタビューの準備、
先日インタビューした記事の作成なそで、籠り人、
暇人なのに忙しいのだ、
だが、それがまた楽しいのである…(笑い)