essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 曇りのち晴れ 爽やかな風 心も晴れて 歌声が

投稿日:

昨日はラッキー
仕事が午前中に終わったので
家に帰り 食事をして
しばらく休んでから
阿佐ヶ谷へ

区役所の横を通り抜けようとすると、
よく手入れされた花壇が目に飛び込んできて
ついスマホカメラで写真を撮っていたら
おじさんが横に近寄ってきて

「これ種から全部私が育てたの」と

綺麗に咲いてとても嬉しかったんだろうね

組み合わせもとても良かったので、
「いい色の組み合わせですね」
そういうと
「うん、うまくいった」と

花を見て
知らない人と自然にかわす会話

スマホカメラって
本当に楽しい

 

 

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 秋は色 紅葉とイチョウの黄色 色の秋

スマホは現代版矢立
スマホを首にぶら下げて
ブラブラと
ゆっくり歩いていて
OHと思うものに出会ったら
何も考えずに
とにかくシャッターを切る
そして写真を見ながら
何も考えずに
これまた
言葉を並べてキャプションをつける
そう575で…
これが僕の日曜日の散歩

スマホカメラを愉しむ 荻外荘のガラス戸の枠の面白さ

スマホカメラって、本当に便利
凄い時代になったねぇ…
難物のものでも簡単に撮れるのだから、本当に凄い
撮影がますます楽しくなってきた

電子書籍「私の和菓子帳」(豐田裕子 まめしば書房)が、Kindleで出版され昨日からAmazonで発売されている

著者の豐田裕子さんは、老舗の和菓子作りの家に生まれ、子供の頃から木型を見、和菓子作りの音を聞いて育った、
店はもう閉じたが、木型は残っている。
『わたしの和菓子帖』(まめしば書房)は、その木型に焦点を当てたエッセイ集、
文章、写真、デザイン、構成…
どれをとっても素晴らしい。
早速、買わせていただいた。いいね、最高」

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマはクレマチス 典型的な日の丸写真 僕はこの撮り方好きなの 

昔 週刊誌に書いた写真の撮り方のコピーが出てきた
昨日 
部屋を掃除していたら
昔週刊誌に連載した写真のとり方の原稿のファイルが出てきた。
一回分が800字のコラムで63回がファイリングされている。
ぺらぺらとめくって拾い読みしてみたら、
結構面白い
ただしこれは
フイルム時代のことだから
今とは感覚がちがっているのだけれど、
考えかたは結構参考になる
で思ったのが

フイルムカメラをデジタルスマホにしてリライトすれば面白いかもということだった。

スマホカメラを愉しむ as time goes by 時の過ぎゆくままに そんなタイトルが似合いそう TOKYO 秋葉原 万世橋

時間へのオマージュを意識して。

楽しいねぇ、スマホカメラ
一枚の写真が、いろんな想像力を与えてくれる。

広告