phone

070-2432-7791という電話番号から お荷物の住所が不明でお預かりしておりますというメッセージが

投稿日:2022年7月7日 更新日:

目次

全く知らない電話番号からのメール(SMS)

直観的に怪しいと判断してしたので
切ってから
電話番号をコピーしてYahooの検索窓に貼り付て検索すると、
「詐欺メール」という情報が飛び込んできた。

情報の中身を読んでみると

「07024327791という番号からメッセージが届きました、
メッセージが来ないように拒否する手順を教えて」
そしてさらに
「詐欺メールです
よくある、
荷物届いているよ、
でも住所がわからないから教えてね、
そのためにIDも教えてねというやつです」
という書き込みもあった

ベストアンサーというのを見ると

「メッセージの該当のメールを開いた画面上
人形マークの下に電話番号があります
そこをタップします。
さらにそのページで

「情報という項目を」
をタップそうすると
「発信者着信拒否という項目が出てくるのでタップしてください」というのがあった。

残念ながら僕のはスマホ

iphoneではないので、
試してないが、
これはまっとうなものではないということが分かったので
その番号は電話帳の
新規連絡先に
「迷惑ダメという名前で登録」した。
こうしておけば、
次にこの番号からかかってくれば
「迷惑ダメ」というのがわかるから…
大変だけど
その都度やっておかなければ
しつこくかかってくるから
めんどうでも措置しておかなければね…

それにしても多いね迷惑電話

営業
ワン切り
アポ電
アンケート…

対処方法はやっぱりすぐに出ないこと

かかってきたら一旦切ってから
調べて対応するのが賢明だと思う

面倒でも電話帳に登録しておくと
「出てはいけない電話」というのが分かるから
それはお勧めです
まとめ
知らない電話番号の電話にはすぐに出ない
一旦切って 安全を確かめてから対応しよう
営業迷惑電話は
電話帳に登録して次回に備えよう

-phone

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 冬ならば そんな印象の風景と

よくもまぁ ドロップアウトしないで生きてきたなと、
自分でも思うよ(笑い)
不思議なのは、
人との出会い
偶然の味方
それによって
軌跡としかいいようのないものが次々に起こって
ちょっと変わった人生をい生きてきたのだけれど、
姉の言う
「野生児の感覚」が、
そういう人生をつくってくれたのだと、
僕は思っているのである(笑い)

スマホカメラを愉しむ 秋に咲く可憐な花はハナシキブ

秋はいいねぇ
花も綺麗、空気も綺麗、
おまけにどこかに漂う情緒があって、
つい 
詩的な言葉の一つでも発したくなるが、貧困なる語彙力を空しく感じるしかなかった
でもでもでも、
撮っておけばそのうちになんてね(笑い)
写真は楽しい、
そんな思いだけでも、持って帰れるから…

スマホカメラを愉しむ なんとなくどこか切ない人の顔 ペルソナ 

顔 
カメラマンは「顔に始まって顔で終わる」と言われていたの
(僕が写真を始めた頃はそう言われていたの)
実際、
仕事では随分と顔写真撮った
「宇宙の渚で生きる」
(省エネルギーセンター編 海象社)は、
そういう写真の一部だが、
やっぱり人物
好きだな…
でも、
いろんな表情を表現するには
人間よりも寧ろ落ち葉とかを観察している方が
僕が撮りたい表情を見せてくれるので、
今はもっぱら…なのである
アップした写真もその一つ
「なんとなく、
どこか切ない人の顔
化粧しても隠せない心…」というのを感じて…
本当に本当に本当に愉しい

スマホカメラを愉しむ 久しぶりに写真を撮りに行った殿ケ谷庭園 

たまにはやっぱり歩いて写真撮らなければね…(笑い)
この後、児島画廊で。ご館長と会話を楽しみ 古道を歩いて
国分寺跡まで随分歩いたよ
いい人と出会い、いい作品と出会い、国分寺資料館では、
ブラタモリでも紹介された、観音様とも語らい
本当に楽しい1日だった

スマホカメラを愉しむ 姫ひまわりというのだそう 暑さの中で咲き誇る その姿は太陽の子と呼ぶに相応しい

「何か書いてるの」と画伯
「毎日やってるよインスタグラムで」
「凄いね、毎日…」
「ウン 愉しみとして」と僕
そう言ってから
「撮らされる写真から 愉しんで撮る写真に変わり、
その写真に、これまた感じるままにショートメッセージを着けてるの
そう、写真を読むためのリードとして
感じたものを感じたままに…」
そういって、インスタグラムを見せると、
「おおこれはいい」
画伯はそう言ってから、
「自分の世界を見つけたね…」
「いやたんなる遊びだよ」
「それがいいんだよ」と
そんなことを話しながら飲むビールは格別えだった