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カカオの花

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カカオの花、初めて見た。

実はよくみてるんだけどね、花は初めて。
ラグビーボールのような実に比べて、小さくて可愛い花だね。

それにしても、面白いね、
実は木から直接ぶら下がってるし、花は花で勝手に咲いている…
これで親子なのかね、よくわかんない、その関係が…

カカオの花の交配は、虫によって行われるらしい

調べてみると、一本の木に一年を通して、数千の花が咲くのだそうだが、実を結ぶのは、1パーセント程度とか。

花は両生花(同じ花に雄蕊と雌しべがある)で、同じ花ではなく、異なる木の花への受粉を促す構造になっていて、受粉は、虫によってのみ行われるらしい。

実の中には、果肉に包まれたカカオ豆が30から40入っているのだそう。

チョコレートの原料になるのは、どうやら、この豆らしい。

カカオは、ギリシャ語で、神様の食べ物という意味なのだそう

カカオの木は
「デオブロマ・カカオ」というのが正式な学名で、
ギリシャ語で「神様の食べ物」

カカオの豆が下に落ち、大地に根を張り、育つためには、いくつもの奇跡を通過しなければならないらしい…

でも、今日は、時間がないので、この辺で。

それにしても、この豆でチョコレートをつくるなんて、最初に考えた人、えらいね、今度、時間がある時に、ゆっくり調べよう…

仕事、今日行けな、三日間連休だから…

 

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国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

瀑布とは、水の落下が白い布のように見える様子を表わした言葉。

写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
たぶん、この写真は30分の1秒位(水の流れ方から判断して高速になればなる程、流れは止まって点になる。
反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

タイトルの「滝」と「瀧」の違いは
ヤフー知恵袋のベストアンサー選ばれた解答によると
「滝」の方が古く「瀧」は後からできた字なのだそう。
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基本的には「瀧」が基本で「滝」は古字とされているのだそう。
日本語って、本当に難しい。

滝と言えば滝行
昔、なんの雑誌だったか、
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「エーと思った」が言われれば行かないわけにはいかない。
夜中に車を走らせて、その滝のあるところまで行った。冬だった。
待てど、待てど、人はいない。
「こんな寒い時に、瀧に打たれる人なんかいないよなぁ」
しかし、仕事、待って、お願いして撮らさせてもらうしかないのだ。
時計の針はもう、12時を廻っている。
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