写真でつくる絵本 写真エッセイ

孤高を楽しむ  時にこうして自然の中で風を感じるの いいよね

投稿日:

目次

孤高、この言葉好きだな

人といるのも楽しいが、時に社会ともかけ離れて、一人を楽しむのもいいね
そう フラリと旅に出て、自然の中で風を感じながら、自分と遊ぶの
いいねぇ…
僕には理想も何もなく、ただ気のむくままに…
それが好きなだけなんだけどね…

独り身だから、部屋にいても一緒だと思うんだけれど、
生活の匂いのするところはやっぱりね…

うん、そう、やっぱ風だよね、太陽だよね、自然だよね

「漂泊」どういうことか、よく分らないけれど、感覚として好きなのである。
分らないのに好きとはどういうことか、それも分からないんだけど、なんとなくなんとなく(笑い)
で、漂白という言葉、ちょっと調べてみた。

漂泊

流れただようこと。さすらうこと。流浪。

 

-写真でつくる絵本, 写真エッセイ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラで 電車を待っている間の遊びで撮影 凄いワイド 驚いたな

目次 どこの駅だったか、ちょっと忘れた。 京王線だったと思う、 夕暮れだった。 黄昏の雰囲気を感じて、それで撮ったのだと思う、色は出ていないけれど… でもこの写真、なんとなく好きなの。 ワイドレンズの …

なんということのない風景なんだけど、

目次 平凡な風景もたまにはいいか なんていうことのない風景なのだけれど、前面の木の枝と、黄色い葉っぱが何かを感じさせたんだね なんちゃって、まるで批評家の発言だなハハハ いいね、自分の撮った写真を、自 …

四十雀と書いてシジュウガラ 知らなきゃ読めないよね

目次 シジュウガラ この鳥、 「本当に落ち着きがないんだから」と言う程、動きまわる。 コンバータのテスト、 動きまわる、この鳥が撮れれば「良し」としなければね。 尤も、良くなくても、マニュアルフォーカ …

時計草、パッションフルーツ 果物屋で見つけて買ってみた。とっても美味しい

時計草という花は随分以前から撮っていた。が、 後にそれが、パッションフルーツの花ということが分かったのだが、 パッションフルーツというものを知らなかったので、どんな果物なのか、想像もできなかった。 そ …

気が付いたら、こんな写真を撮っていた。若い頃のコンテンポラリーを思い出す

目次 ふっと思い出したコンテンポラリフォトグラフィー 考えてはダメ、ハッと思った瞬間にはもうシャッターを切っている。 ノーファインダーで、感じるままに… 「今、まさに、その時」を撮る。 コンテンポラリ …