discover essei photo

写真を楽しむ アラ 可愛いねペンギンさん 癒しのキャラクターとして人気なんだってね

投稿日:

クリクそして可愛いリ目玉に とんがらかした嘴、胸を張ったこの立ちポーズ
なんとなく変だけど、愛嬌があって、それが楽しい…
「オイペンギン 君は撮りなんだろう、飛んでみろよ」なんて、
ちょっと意地悪言ってみたくなるよね…ハハハ…
でもでもでも…
可愛いね、そして楽しい
ありがとう 元気でな、またくるよ…
そう、君に会いに…
そんな言葉を思わずかけてしまいそう…
写真って、本当に楽しいね…
こういうコレクションも増やしたいね…


話変わって
コンピュータに入っている原稿を、明日、午前中会った時に渡さなければいけないのだけれど、今行っている仕事の現場、ノンビリしていていいんだけど、終わる時間が、遅いので、どうするかなぁ…
直しもしたいところがあるし…と思っていたら、夕方電話がきて、
「久保チャン明日は俺と一緒、どこかで待ち合わせてタクシーで行こう、あそこ坂登るのきついから…」
そう言ってから、
「明日は、多分1,2時間で終わるから」と。
ラッキイー これですべてうまくいくと…
偶然なんだけど、本当に救われる。
こういう僅かな時間の綾が、人生を大きく左右するんだよね…
そのラッキを呼び込めるかどうかが、実は才能なんだよね…
今日も愉し明日も愉し
明日、11時に品川駅高輪口で待ち合わせて、車で取材にいくことに…
やっぱりスーツで行かなきゃだめだよね…
今晩、ズボンにアイロンかけなきゃ…
主婦の仕事って、ホント大変(笑い)

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ なんとなく高貴な印象 裏紫 凛として思わず頭を垂れてしまった

ストロビランテス・タイエリアヌス
和名をウラムラサキというのだそう
花も咲かせるが、
リーフプランツ 葉を愉しむ植物らしい

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは白黒写真 モデルは朗読をする劇団もっきりやの門岡瞳さん

劇団もっきりや
調べてみると
杉浦久幸さんと門岡瞳さんが二人で
「男と女の日常生活で起こる、
微妙な心理の駆け引きや恋愛形態を
よりシンプルに表現するためにたった二人だけの演劇活動を展開している」と
そして「もっきりや」の劇は
「私小説演劇」
と評されているらしい。
お問い合わせ先は
hitomi kadooka@nifty.com
こうして繋がる友達の輪
本当に素晴らしい…

スマホカメラを愉しむ 乗る人の思いを乗せて行く列車

御苑前の便利さに比べれば田舎
仕方がないよね段々と…
「流れ流れて落ち行く先は…」
そんな気分だけどとある女性にlineを送ったら
「それでいいのよ」
そう言って慰められて
「そうか そうなんだ それでいいんだよね…」
なんだ気持ちがホッとして…
行く雲 流れる水…
今を愉しむ そんな心境に…

どこか なにか なぜか寂しい夕暮れ時の風景…

写真から得た物語は

「ちょっとお腹空いたね」
「団子、ちょっと食べようか」
「アッお焼き、私、お焼きがいい、野沢菜」
「でも、蕎麦食べるんでしょう」
「大丈夫、食べられる」
そんな会話が聞こえてきそう…
同じ一日の終わりでも、若者とシニアでは、やはり感じかたが違うんだ。
そりゃそうだ、僕だって現役の頃は、曜日に関係なく、夕暮れが来るのが待ち遠しかったものね(笑い)

スマホカメラを愉しむ 新宿御苑前に出現した花壇が撮影スポットとして人気に…

アイディアだね
街路樹だけだと目を惹かないが
その周辺に花を置いてキレイにすれば
蝶々が飛んでくるように人が集まってきて話題になって
人気スポットに…
面白いね…

心に思わない現実はない…
閃いたアイディアを行動にして現実(ビジュアルに)してしまう
これこそまさに「量子力学」
(心に思わない現実はない)
と思わされたビジュアルだった。