discover essei photo

写真を楽しむ アラ 可愛いねペンギンさん 癒しのキャラクターとして人気なんだってね

投稿日:

クリクそして可愛いリ目玉に とんがらかした嘴、胸を張ったこの立ちポーズ
なんとなく変だけど、愛嬌があって、それが楽しい…
「オイペンギン 君は撮りなんだろう、飛んでみろよ」なんて、
ちょっと意地悪言ってみたくなるよね…ハハハ…
でもでもでも…
可愛いね、そして楽しい
ありがとう 元気でな、またくるよ…
そう、君に会いに…
そんな言葉を思わずかけてしまいそう…
写真って、本当に楽しいね…
こういうコレクションも増やしたいね…


話変わって
コンピュータに入っている原稿を、明日、午前中会った時に渡さなければいけないのだけれど、今行っている仕事の現場、ノンビリしていていいんだけど、終わる時間が、遅いので、どうするかなぁ…
直しもしたいところがあるし…と思っていたら、夕方電話がきて、
「久保チャン明日は俺と一緒、どこかで待ち合わせてタクシーで行こう、あそこ坂登るのきついから…」
そう言ってから、
「明日は、多分1,2時間で終わるから」と。
ラッキイー これですべてうまくいくと…
偶然なんだけど、本当に救われる。
こういう僅かな時間の綾が、人生を大きく左右するんだよね…
そのラッキを呼び込めるかどうかが、実は才能なんだよね…
今日も愉し明日も愉し
明日、11時に品川駅高輪口で待ち合わせて、車で取材にいくことに…
やっぱりスーツで行かなきゃだめだよね…
今晩、ズボンにアイロンかけなきゃ…
主婦の仕事って、ホント大変(笑い)

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

桃太郎伝説の桃太郎は吉備津神社の吉備津彦の尊らしい

鬼ノ城では鉄を精製していた。
鉄を精製するのには水がいる。
熱した鉄を冷やすために使っていた水を(廃液)を近くの川に流していた。

上流で、汚れた水を流せば、下流では作物などができなくなる。

困った村人は、その交渉を吉備津彦の尊にお願いした。
吉備津彦の尊は「よし」と引き受けて交渉に行った。
で、吉備津彦の交渉に、ズラズラとついて行った村人たちが見た光景は、鉄の精製で顔は赤やら青に焼けただれて変色していた。それが、赤鬼、青鬼に見えたという話。

イカ 泳いでいるの見たの初めて イカの握り大好き 

寿司と言えば森の石松だよねぇ
「食いねぇ食いねぇ、寿司を食いねぇ」
あれ
いつ頃の話

ついでに調べると
この話は
虎造の十八番の一つ
「石松三十石舟」の中で語られる台詞(もの語り)
石松が、
たまたま舟に乗り合わせて客に、
次郎長一家の中で、
有名なのは誰かというのを語る場面で、
旅人に石松の名と噂を思い出させようというシーン
サビのところで、
「あんた江戸っ子だってねぇ」
食いねぇ、食いねぇ寿司を食いねぇ」
そう言いながら、
「有名なの、誰か一人抜けちゃーいませんかと」
促すあの台詞…
あれは
虎造の創作だから、
歴史とはまた別ということらしい。

スマホカメラを愉しむ 水と光と紅いスイレンのつくり出したデザイン コンポジション

スマホカメラって本当に愉しい
遊びはいろいろあるけれど、
いくらやっても飽きない愉しい遊び…
これこそまさに究極の遊び…
遊びせんとや生まれけむ
戯れせんとや生まれけむ
このフレーズ、大好きなのである

スマホカメラを愉しむ なんとなく そんな時には花がいい

スマホカメラは本当に楽しい…
だっていろんな気づき
いろんな発見をくれるんだもの…

ハロウインの飾り、今や国民的行事の秋の収穫祭、ハロウイン

展示されたこういうもの(作品)を見て、
「あっ、これいいな、これいただき」というのはありだと思う。
だから昔の人は「盗む」という表現で、それを表わしたのだと思う。
そういう意味では展覧会やイベントでいい作品を見るのは、いいことだと僕は思っているのである。
そう、
そういうところに行って、心に刺激を与えることがいいことだと思って、時折、そういうところに出向いていくのである。
「全ての芸術は模倣から始まる」という格言もあるしね…