discover essei photo

写真を愉しむ 四十雀小枝にとまり春を待つ

投稿日:

寒いけど風がなければ気持ちいい

よく晴れた日の公園、
子供が描いた絵のように、青い空
冬の日差しがまぶしいが、風がなければ気持ちがいい
お日様を浴びながら うつらうつらするの、とっても気持ちがいい

昨日は、座間まで行って。約2時間、新宿駅の地下街の岡山のうどん屋に入って、ザルと玉子かけご飯とシュンキクの天ぷらで昼食を、
時計をみたら11時30分だった。

慣れないコンピュータ本当にとまどう

タブレットに入っている原稿をWordの入っているコンピュータに移し、PDFに変換しようと思ったら、ストレートにはいかず、無駄な時間を随分とつぶしてしまった。
そして夕方、USBに移して、駅のセブン11まで行ってプリントしたら、気に入らない箇所が数か所
隣のドトールに入って修正し、再びセブンでプリント
そして夜中にもう一度読んでいたら、一か所また出てきて…
画面上で読むのとプリントして見るのは、全然違うんだよね、

見えないところは、全部人任せだったから大変だ

今までは そういうところは、スタッフの女性がしてくれていたから楽を覚えちゃって、ハハハ…
高齢になって、ルーペ眼鏡かけて 慣れないことやるの本当に大変
引っ越しして、すべてを一人でやらなければならなくなって、うろたえているのだけれど、それもまたと思わなければね…

きょうは、久々にスーツ着て、ちょっと早めに家を出て、セブンでプリントアウトして、ゆとりを持って…
そんなことを思いながらブログをアップしているのだけれど、
この辺でもうやめとこ
そう言えば、
昨日アップした上野で撮った金色堂の写真 
「左にちょっと傾いているよ」と、元スタッフの女性に言われ、見てみると、確かに、気をつけなければ…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 茶室 ここには特別な文化がある 特別な宇宙 特別な世界 削ぎ落とすことの美しさ

「写真は引き算」
恩師 石津良介先生に、繰り返し言われた言葉だ。
余分なものは削ぎ落とせ。
そのぎりぎりのところで組み立てるコンポジション

ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ

そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった

ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…

エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
なぜか知らないけれど僕の場合は
そういう女性のところにいくと、
急にお喋りになって…
だから軽くてダメなの…
少し言葉を慎んでニヒルに行こうと思うんだけれど、
なぜか口がペラペラと…(笑い)

写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので

先週 ちょと疲れたから、今日は休みをもらたの
いい会社だよね、
こういうところでないと、僕は務まらないのである

スマホカメラを愉しむ なぜか惹かれる 真っ直ぐな道

「群れから離れ
一人で荒野を彷徨う
精悍な狼の姿に憧れて自由人になった…」
なんてねぇ…
ハハハ…
若かったんだねぇ…
あれから約50年…
いろいろあったねぇ…
でも、
行きついた処は…
警備員…

僕は警備員をやるために東京に出てきたのではない…

そんなことを思いながら
仕事の帰りに
この情景(線路のある風景)に出会ってつい…

スマホカメラを愉しむ ネムがなぜ合歓 なるほどそうなのか…

仕事、簡単に頼んでくる人の仕事は、簡単には受けられないね…(笑い)