discover essei photo

地湧金蓮 黄金の蓮 神々しいよね 300日咲き続けるのだそうな

投稿日:

目次

黄金の蓮 「幸せを招く」というのが花言葉

「幸せとは何」
その実態がどんなものなのかを知るために検索窓に打ち込んでみた。
「幸せとは」
あった

「幸せとは何でしょう?」

それに対して次のような説明があった「現代で言う幸せとは、
不平や不満がなく、
満ち足りている様子を指します。
健康状態やお金、
結婚しているかどうかに関係なく、
毎日楽しく過ごしていれば幸福な状態だと言えるでしょう」
確かにそう、
しかし何か、
どこか…
ちょっと違う
何がちがうか考えてみた
「これは理屈ではない」
「エッ…」

「幸せに理屈なんかいらないんだよ…」

「だって お前が 訊いているんじゃないか」
「確かに」
「でもね、これは理屈ではないということに途中で気づいたの」
「それこそ どういうことだよ」
「ウン 英語で言えばI feel…」
「そう、今僕は幸せ…」
「それが幸せなんだよ」

「お風呂に入って思わず天国天国と言うように
嗚呼幸せと思わず… それが幸せの極致なんだよ」

「ウン 言ってることはなんとなく分るけれど、
説明になってるのかねぇそれ…」
「だからI feel…」と僕は思っているの…

幸せは求めるものではなくて感じるもの

「じっとしててもそんな気分になる時 あるでしょう…」
「うんあるある」
それが感じられるようになったら、
それが幸せなんだ━と僕は思うの…
この写真(アップした写真)を見ていると
なんとなく なんとなくそんな感じがしてくるの
だからこれは「幸せの花」
僕はそのように思ってるのだけれどどうだろうか…

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

思いつき5料理を愉しむ 鮪のステーキと野菜焼きを新生姜と柚子のドレッシングで うんいける 

今日はちょっと寝すぎたのと、
コンピュータがなかなか立ち上がってくれなくて
時間を食い過ぎたので、それは後で書くことにして
取りあえず写真だけ…

スマホカメラを愉しむ お茶を愉しむ 趣を愉しむ  

茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。

スマホでカメラで楽しむ ケントス新宿 山下直子オンステージ 優雅に楽しむはずだったのに…

観劇は優雅に楽しみたいよね…
これじゃまるで仕事じゃん…
しかもWブッキングを必死になってこなしているような感覚…
僕にはどうやら
ドタバタが常について回る見たい…(笑い)
ああ、情けなや我が人生…(笑い)

写真を愉しむ 黒法師 この花をみるとつい「クロワッサン症候群」の女たちを連想するの

クロワッサン症候群の女たち
黒法師を見るとつい、そんな女性を連想するの…
お洒落で恰好いいの大好き、
本もよく読んでいて、自分の意見、主義主張をもっていて、
そういう人と話しているのとても楽しかった

スマホカメラを愉しむ 知り合い家に招かれ 素晴らしいランチを

嬉しいよねぇ…
一人で淋しいだろうと思ってくれての心使い…
感謝 多謝…
まさにまさにまさにである
本当に本当に本当に素敵な一日だった

広告