discover essei photo

秋だよね さんまだよね これいいね これは干物ではないけれど僕 さんまの干物が好きなの 

投稿日:

目次

昨日 阿佐ヶ谷のパールセンター街で

「茶とあん」(お茶とお菓子の店 コーヒーはない)
へ本(写真集 般若心経)を届けに行って、
ひとしきり喋ってからパール街をフラフラと
で、
これいいなというものを少しづつ買っていて、
すでに袋いっぱいになっていたのだけれど
「あら 茶とアン行ってたの」
スポーツジムと健康の商品を売っている店の前までくると
そう声をかけられて…(笑い)

時々ここによってるからスタッフのお姉さんよく覚えてるんだ

そういいながら
「はいお茶」
紙カップに入ったお茶をいただきながら、
「久し振りだね よく覚えてるね」
そういうと
「インスタ毎日見てるもの」
そう言われると、
何か買わなければばと、
つい思ってね…
で、
陳列された商品を物色したら
これが(さんま)目に飛び込んで思わず…
これは干物ではないけれど、
僕はサンマの干物大好きなの
昔、なぜか熱海の方に行くことが多くてね、
そこで( 2月頃)に売っているんだけどさんまを丸ごと干した干物があってね 
これがおいしくて…
でもこれ、
滅多に手にはいらないのだけれど、とってもお気に入りなの

「骨まで食べられる焼き魚」

これを見た瞬間にそれ(サンマの丸ごと乾物)を思い出して…
しかし
昨日は作るのが面倒臭くなって、まだ食べてないのだけれど
「これ絶対に美味しい」
そう思って買ったので
楽しみにしてるの…(笑い)

今日からまた仕事

休みの3日は早いねぇ
あっという間だだった
仕事
行けば行ったで結構楽しんだけど
「行かなきゃ」
という気持ち
これがプレッシャーで、
月曜日を乗り越えれば
気持ちも変わるんだけれど…
月曜日というのはどうも気分が重い…
おまけに今日は雨…
しかししかししかし…
頑張ろう…
ときにはこういう気持ちも大切なのかも知ればいね…(笑い)

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホで遊ぶ 紫陽花虫? コモンフットマン

僕は興味あるフレーズに触れたりすると
すぐそれに感化されるの
だからという訳ではないが
直観というものに対しては
ちょっとだけ自信を持っているから、
さらにその感性を高めるにはどうしたらいいのかと思ってね…

類友
感性の合う人たちといると本当に楽しい
僕のよくいく喫茶店には 
そういう人がよく来るので
それが楽しくて行くんだけどね
楽しいねそういうの…
スピリチュアル…
宗教ではないよ
波動とか波長とか潜在意識とか
なんていうのかな
ロジカルシンキングではないサムシング…
心の在り様…
そういうのを喋っていると本当に楽しいから
時間があれば行っているの…

スマホカメラを愉しむ まるでマヌカン スズランの花

アナザーワールド

こんなのが撮れると、つい嬉しくて…
そこにやっぱり物語りがあると楽しいよね…
イメージかぁ…
大事だよねぇ…
何を撮りたいかを知る
どうしたらそれが撮れるかを考える
これは、アメリカの偉大なジャーナリスト
の書いた
「ガンサーの内幕」という本で学んだことなんだけど、
本の中では、インタビューの秘訣として書かれていたのだけれど、
僕は写真にそれを取り入れたの
だから
困った時には、
「俺は一体 何を撮りたいんだ」と
そうしたら
これはどうと向こうから…
写真て本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ きれいだね 歳をとっても福寿草

写真を撮っていると、いろんな出会いがあって、とっても楽しいの…
昨日も櫻を見に行ったら、女性がスマホカメラで、
しかし、そこは、いい場所ではなかったので、
コッチコッチ
そういって、ディスタンスのいい場所に行って、
「ここから、こう」と言いながら
そこ
そういってシャッターをきってもらうと
「ワ、キレイ、プロの写真」
そういって喜んでいいた
スマホカメラって、本当に楽しい…

写真を愉しむ 可愛いいね まるで宝石 アセロラの実  

連日の暑さでちょっと夏バテ
アセロラ飲んで元気出さなきゃだね…笑い

電子書籍「私の和菓子帳」(豐田裕子 まめしば書房)が、Kindleで出版され昨日からAmazonで発売されている

著者の豐田裕子さんは、老舗の和菓子作りの家に生まれ、子供の頃から木型を見、和菓子作りの音を聞いて育った、
店はもう閉じたが、木型は残っている。
『わたしの和菓子帖』(まめしば書房)は、その木型に焦点を当てたエッセイ集、
文章、写真、デザイン、構成…
どれをとっても素晴らしい。
早速、買わせていただいた。いいね、最高」