
今日は寝過ぎた
というか、
仕事から帰り、クーラーのスイッチを入れたら、そのまま寝落ちして’笑い)
それで夜中に起きてガチャガチャやてってたら、寝過ぎてしまったの。
だから今日は写真だけ…
たまにはこんな日があてもいいよね 人間だもの
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今日は寝過ぎた
というか、
仕事から帰り、クーラーのスイッチを入れたら、そのまま寝落ちして’笑い)
それで夜中に起きてガチャガチャやてってたら、寝過ぎてしまったの。
だから今日は写真だけ…
たまにはこんな日があてもいいよね 人間だもの
執筆者:gatokukubo
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ダリア 「日和」というのだそう。エネルギッシュだねぇこの花、まるで太陽…
有名な「小春日和」は季節はいつ
「小春日和の 穏やかな日は…」
と歌われた、小春日和とはいつのこと
調べてみると、
「小春は陰暦10月の別称で、小六月(ころくがつ)ともいう。太陽暦で11月から12月上旬」(日本大百科全書(ニッポニカ)
まるで春のように暖かい晩秋の一日のこと。
面白いね、言葉、意味さえ間違わなければ、どういう使い方をしてもいいんだよね、JISマーク(既製品)の言葉を使うよりも、意味をうまくとらえて、別の角度から切り込んでくる言葉の方が、余程か面白い、僕にはそのように思える。
だって、すでにもう言い古された手垢まみれの言葉を幾ら羅列しても、なんの感情も感じないものね、
それよりも、自分で言葉を作り出して「こんな感じ」と表現した方が余程かたのしい…
棟方は言った「わだばゴッホになる」だがゴッホにはなれなかった世界の棟方になった
ヒマワリを見ると思いだす「彫る・棟方志功の世界」(毎日映画社)という映画の最後のナレーション
何回見て感動する。
感動って素晴らしい
大石内蔵助、
言わずとしれた「忠臣蔵」のヒーロー。
忠臣蔵の始まりは、殿中松の廊下での事件で、赤穂の城は断絶されるのだが、その時、大石が、無血で城を明け渡したのは、すでにこの時(松山城無血開城)から始まっていたシンクロニシティーと考えると、とても興味深い。
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