
神秘
普通の理論的認識を超えたとしか言えないもの…
都会の月も美しいが、沙漠の月は、一層 際立っていた
独特の色彩…
月の砂漠をはるばると…
思わず歌ってしまった
なんどもなんども、
なんとなく、
そしてどこかに哀しい旋律を感じながら…
旅のラクダは行きました…

この二人は、いったいどこに行ったんだろうね…
僕の目には、涙があふれていた
写真は楽しい
スーと、その時の状況にタイムスリップできるのだから…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

神秘
普通の理論的認識を超えたとしか言えないもの…
都会の月も美しいが、沙漠の月は、一層 際立っていた
独特の色彩…
月の砂漠をはるばると…
思わず歌ってしまった
なんどもなんども、
なんとなく、
そしてどこかに哀しい旋律を感じながら…
旅のラクダは行きました…

この二人は、いったいどこに行ったんだろうね…
僕の目には、涙があふれていた
写真は楽しい
スーと、その時の状況にタイムスリップできるのだから…
執筆者:gatokukubo
関連記事
今、古いマック3台
宅急便屋さんが取りにきた。
それで少し部屋はスッキリしたけれど、
なんだか複雑な気持ち…
どうせ持っていても役にたたないコンピュータなんだけれど
色んな思いが詰まっているかれねぇ…
こうして、
1つ1つの物を送りだす度に…
人生の断片を切り離していくよう…
そして思うのである…
「ああ、俺の人生終わったなと…」
よかったのか、悪かったのか…
実際のところ僕にもよく分らいのだけれど、
楽しい人生だっことは間違いない…
僕は思っているのである。
こんな形
あんな形…
こんな世界
あんな世界…
感じたものを感じたように…
スマホカメラって本当に愉しい
そして
そんな試みを発表できるメディアがあるって、
本当に愉しい
今日は、どんな作品が作れるのだろうか…
それを考えるだけでワクワクする
スマホカメラを愉しむ 宇宙と交信して咲く花スイレン そんなイメージが常にあるのだけれど
僕には、
この花、宇宙から何かの指令を受けて咲いている花
そのように思えてならないのである
たぶん花の形がアンテナのようで、
真ん中の黄色い部分が、ピカピカ光って、
もっか交信中そんなように感じているのだ
ちょっと神秘的な花で見るとつい撮ってしまう
否
撮らされてしまう美しさ…
水の妖精というに相応しい
そんな気がする
ベンチ スッカリ僕の友達、ここに来れば、なぜか心が落ち着くのである
ベンチ、ここに来れば、なんとなく、ホッとする
光の中に、ヒンヤリと冷たい風、空気を感じる今頃の季節になると、
「熱いコーヒーの似合う季節になった。窓越しに外の景色が見える喫茶店の椅子に座って、ボンヤリと外を眺める時間が多くなった。赤いワンピースの素敵な女性…お洒落なブルゾンの素敵な人…
あら、そのワンちゃん可愛いね、二子なの。
お気に入りのファイロファックスに、太字のボールペンで、そんなことを走り書きしている…
そんな時間が僕は好きなのである」
しかし今は、そういう喫茶店は少なくなってしまったので、今は公園にきてベンチに座って、こうして人の流れを流れを眺めているのだが、楽しいねぇ…
作為のない映画…
ストーリーは想像でいくらでもつくれる」
こんなメモ書きがあっちこっちにある。