
匂いにつられて
つい花を探してしまう
実家の庭にたくさん咲いていたからかもしれない。
懐かしさとは
僕にとっては郷愁のこと。
自転車に乗って走り回った、あの頃の風景が
チンチョウゲの香りに乗って蘇ってくる。
もう知り合いもいなくなってしまった。
だからこそ
いっそう切なく思い出されるのだった。

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

匂いにつられて
つい花を探してしまう
実家の庭にたくさん咲いていたからかもしれない。
懐かしさとは
僕にとっては郷愁のこと。
自転車に乗って走り回った、あの頃の風景が
チンチョウゲの香りに乗って蘇ってくる。
もう知り合いもいなくなってしまった。
だからこそ
いっそう切なく思い出されるのだった。

執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 新宿御苑前に出現した花壇が撮影スポットとして人気に…
アイディアだね
街路樹だけだと目を惹かないが
その周辺に花を置いてキレイにすれば
蝶々が飛んでくるように人が集まってきて話題になって
人気スポットに…
面白いね…
心に思わない現実はない…
閃いたアイディアを行動にして現実(ビジュアルに)してしまう
これこそまさに「量子力学」
(心に思わない現実はない)
と思わされたビジュアルだった。
久し振りの人物撮影 表情を追うのは本当に愉しい ライブの会場で
イベントも良かったが その後がまた楽しくて
イベントが終わってからのちょっとの時間
創作、表現談義に花が咲
そうしたら
「暇」という本
(雑誌 いやこれは雑誌ではない なんていうんだろう…やっぱり本かな…)
を作っている杉本さんが参加して一気に話が盛り上がったの
杉本健太郎さんが
ツイターで出している写真
明かにコンテンポラリーだし、
中路さんの絵
花をフトショップで加工して柔らかい色彩を重ね合わせてファンタジックな世界を作りだしているのだけれど、
ツイターで発表していたら
ポーランドの国際美術展の主催者の一人が目に止めて
なんと なんと なんと
「ポーランド 私の町のショーケース」
という展示会に出品することになったのである。
中路さんは元々画家
その感性がフとしたことで
舞台などで貰う花の写真を撮っていたのが、
そういう方向に変化してきたらしい…
それにしても面白いね、波動は合っているが、
それぞれがいいたいことをいってるのに
不思議と
どこかで統制されていて、
時々
そう
そうなんだよと相槌をうちあったりして楽しいセッションに…
そりゃ
高給なうな重と比べればだけど、
全然遜色ないよ…
普段は僕はこれで十分だよ
入れ物に貼ってあった説明を読むと
「うなぎのかば焼き風蒲鉾」
「うなっち」
お弁当やおにぎりにいいらしい
スッカリ気に入った
それにしても
上手いこと作るよねぇ
木の皮がつくるアート、今日のタイトルは「女が階段をあがる時」
昨日、僕の出版したペーパーバック(Kindleで出してアマゾンで売る、一冊からでも注文できる紙の本)を見たいという女性がいて、阿佐ヶ谷の「茶とアン」で、
その女性も、電子書籍「私の和菓子帖 まめしば書房編集)を出していて、本づくりの楽しさや写真の撮り方(苦労話など)とても楽しかった。