discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマはドラゴンフルーツの子供たち

投稿日:

なんとなく可愛いよね

なんとなくリズムがあって
「トラの子のタンゴ」
「ちがうちがう あれはクロネコのタンゴ」
「そうか あれはネコか…」
「タンゴ タンゴ クロネコのタンゴ…」
「本当だ黒ネコだ」(笑い)
でもねぇ
今時の人誰も知らないよ…こんな歌
「でもなんとなく そんな感じがするでしょう」(笑い)
「強引だな それにこれ植物だし…」
「いいじゃない、フィーリングなんだから…」

ドラゴンフルーツ美味しいよね…

中が赤いのと白いの両方あるんだ
これはどっちかなぁ…
ちょっと甘酸っぱくて、
そのままでも美味しいけれどサラダにもいいよね…
僕の知り合いの女性は
「パスタに合わせたら美味しかった」と言っていた
僕はまだサラダでしか食べたことがない…
スーパーなどで大きな赤いパイナップルの変形みたいなの
時々みかけるけど、
買う気にはなれないけれど
パーティーとかあればサラダにはいいよね…

調べて見ると

海外では「ピタヤボウル」という名前でセレブたちに人気らしい、
ドラゴンフルーツ
英語でpitaya
漢字では「火龍果」と書くらしい。
ピタやとはサボテンの総称らしい。
そう言えば葉っぱ 
なんとなくトゲトゲしていたな。

食べ方

冷やしてポーンと切って、
スプーンで掬って食べるのがいいらしい
栄養価が高く
スーパーフードと言われるヘルシー食材とか
ああ
だから海外セレブに人気なんだ

美容と健康への関心
これは洋の東西を問わないらしい…
こんどみかけたら買ってみようかな…
日本では沖縄、千葉で栽培されているらしい…

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

紫蘇と塩 昔ながらの天日干し 素朴な味が懐かしい

昔が必ずしもいいという分けではないけれど、
やっぱりいいね本物の味…
スッカリ気に入った
しかししかししかし…
こういうのって
昔を知っている人でないと分からないよね…
「…」
そうか、
時代はこうして動いて行くんだね…
古い時代から新しい時代へ…

昔「会い屋」今度は「聞き屋」それにしても驚いたね、すでにやっている人がいるんだもの

「希望があれば、僕(ペガサス君)が話相手になりますよというのをやってみようかなと」
「しかし、相談事には首はつっこまないの」
「そりゃそうだよねぇ、相談事は大変だものね」
「そう、人というのは不思議なもので、やっぱり話さないと気持ちがスッキリしないの、それは僕自身感じていることだから…」

カメラを愉しむ 愛の賛歌 ミシシッピー河のほとりで

写真って本当に楽しい…
ilove you forever
me too
そんな会話が聞こえてきそう

これ 牛筋なんだけどビールのつまみにとってもいいの 僕流創作簡単料理

写真位の量だったらビールのロング缶1本で食べてしまう…
素材が牛筋だから400円か500で買えるから
安くていいつまみだよね…
なんでこれ思いついたのかは忘れたけれど
僕って時々
「こうしたらいいんじゃない」
なんていう
閃き、
思いつき…
そんなのがフイに来るの
面白いでしょう

粋だねぇ、文化だねぇ、芸術だねぇ、和菓子屋さんのショウウインドウ

いいねぇ、日本の文化、粋だねぇ日本の風景…
障子の前に舞台を作って、赤い花と小さな和菓子がお皿に乗せられて2つ、絶妙なバランスで置かれているだけなのに、なんとも言えない、静かで奥行のある、日本文化を象徴しているような…
僕にはそんな風に思えたのである
障子、漆喰の壁、欅(だと思う)の風合い、風流だよねぇ…
こういうのもコレクションしたいなとつい思ってしまった。