cooking discover essei photo

これ 牛筋なんだけどビールのつまみにとってもいいの 僕流創作簡単料理

投稿日:

目次

僕流牛筋おでん

国産のいい牛筋見つけたから
昔よく作った僕流牛筋おでんを久し振りに
うん とっても美味しいの
ちょっとコリコリしてね、
ベースはポン酢だからアッサリして、
ビールととても合うの
麻雀仲間の人たちの間でブームになったこともあるんだよ(笑い)

作り方 とっても簡単ポイントは塩茹で

買って来た牛筋を沸騰したお湯にいれ
塩を適量いれて適当に茹でるの
そうすると、
臭いはなくなるし、
柔らかくなるから
それをハサミで適当な大きさにチョキチョキと…

面白いね
生の時はなかなか切れない牛筋だけど、
煮るとサクサクきれるの。

適当に細かくなったら
ちょっと深めのお皿に入れ、
万能ねぎを細かく切ってバッサリとかけ、
上からポン酢をかければ出来上がり

直ぐに食べても美味しいけれど
一晩冷蔵庫で寝かせるとさらに美味しい

写真位の量だったらビールのロング缶1本で食べてしまう…
素材が牛筋だから400円か500で買えるから
安くていいつまみだよね…
なんでこれ思いついたのかは忘れたけれど
僕って時々
「こうしたらいいんじゃない」
なんていう
閃き、
思いつき…
そんなのがフイに来るの
面白いでしょう

そしてそれ
実際やって見ると、
「OH」ということが多いの

この料理はもう何度も作って、
多くの人が食べ
美味しいと言っているから絶対お勧め
これ勿論
ビールや酒の肴だけではなくご飯のおかずとしてもいけるよ…

新素材発見今日はそれに挑戦だ

昨日高円寺の駅で埼玉県寄居の「トロ茄子「」というのを買ったので、
どんなものかと、
今日はそれに挑戦する予定…
ハハハ…
これではブログのタイトルを
「思いつき料理を愉しむ」に換えなきゃだめかな…笑い
愉しめばなんでも遊び
まさにまさにまさに
「遊びせんとや」だな…
ささいな遊びでも、
遊びは本当に楽しい…

-cooking, discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 弾ければ白木蓮の白い花

デラシネ
ボヘミアン
憧れだったからね…
漂白
旅人
流離…
その日…
その時…
その瞬間(僕は旬間)を愉しむの…
とっても楽しい
そうだ、そうなのだ、こういうスタイルを、
こういう人生を僕は求めていたのだ…
断捨離とは、そういうことと悟ったのだった…

可愛いね、残り雪で遊ぶ子供、つい撮っていいですかと

「よし、今年はカメラを持たないで、スマホで撮ろう…」
「アッと思ったものはなんでも撮る、シャッターを押さなければ写真は写らないし、写真がなければ物語りもかけない…」
反対に写真さえあれば、エッセイでも詩(感じた心の言葉)でも戯曲や短編の挿絵にもつかえるから、撮り貯めてておかなければならないのな…

知合いのアーチストとのコラボ、いいねこれ
知合いに、自分で作った(創った)戯曲や短編を紙芝居のようにして朗読として聞かせるサービス(対面朗読)をしている女性がいるので、僕も作品をつくって、それを朗読で演じてもらおうと思ってるの(笑い)
知合いにギターリストがいて、地域でいろんな人とコラボしているいる人がいるので、その人にギターを弾いてもらい、僕が撮って書いた作品を、その朗読パフォーマーの女性に演じてもらうというのはどうだろうか…

スマホカメラを愉しむ 秋の風白金葦の穂をゆらす

そして575も、ダンスを楽しむパンパスグラス
それを狙ってるのだけれど、難しい
秋の風白金葦の穂をゆらす
では、ちょっとだよね…
これはどうかな
秋の風白金葦の舞い姿 雅督
こっちの方がいいかな…
今日はそれで、一日楽しもう

写真を愉しむ 美しいものに感動する、アッという、その時の気持ちが好きなの

写真、本気で撮ろうと思うと、本当に大変…
しかし、その緊張感が心地いい…
今日も愉し、明日も愉し…
出張撮影…
歩きだと持てる機材は限られてしまうが、しゃーない
足りないところは工夫しながら…それもまた楽しいのである

スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園 のこり柿 どこか寂しい冬支度

自遊人って本当に楽しい…
今度の住まい
売れない文士の成れの果てみたいな古い木造のアパートなんだけど、
荷物も少しずつ片付いてきて、結構お気に入りの空間なの
おもちゃ箱みたいで面白い、
日当たりはいいし、安いし(これが一番だけど)と、とても楽しい…
昭和レトロいいねぇ…
スッカリ気に入っているのである