コラム フォトエッセイ 思いつき 雑記

白絹姫ツユ草

投稿日:

目次

今日のテーマは何だ。

そう、毎朝(基本的には)、
早朝に起きて、
コンピュータを立ち上げ、コーヒを飲みながら、モニターにバーと並んでいる写真の中から、適当に1点、選びだし、それを額装(マット)して、ワードプレスの新規追加で、
「メディアを追加」
写真を張り付けてから、
「ウン、今日はツユ草か」
「さて、何を書くかな」
と、コーヒを飲みながら、暫く考えてから、閃いてきたフレーズを、ドンドンタイピングしているのである。
ウン、ソウ、即興のアドリブなの。

即興とは

型にとらわれず自由に思うままに創り上げていく手法のこと。アドリブともいう。音楽やダンスなどのおける創造の源流とも言われている。
そうなのだ、
だから、実際のところ、書いている本人にも、どういう記事になるのか、わかってないのだ。
だって、言葉や、雰囲気や、過去の経験やら、なんとなく心の中にある思いから浮かんでくるフレーズを、素直にタイピングしているだけだもの。
そういう意味では、僕自身も知らない僕の心の中の記述なのである。
僕は、それがブログの面白いところだなと、思っているのである。
だから、写真を見て、テーマは「白絹姫草」なのに、いきなり、こんな記述になってしまうのである。

ライターはライターでも、君の場合は、使い捨てライターだな…

ハハハ…
それがアドリブの面白いところと、僕は思っているのだが、
読んでくれている人からは
「いったいこいつ、何が言いたいんだ、訳が分からん、そんなのでよくライター務まっていたな」
そう思われるけかもね、で、もっと強烈な人は
「ライターっていったって、デユポンのケリーライターみたいに高級のから使い捨てライターまでいろいろだもんね…」
「ライターが違うやろ」
まあ、やってる頃は、自分で、
「使い捨てライターと思っていたけどね」
「…」
「もう、文字数は稼いだだろう、そろそろ書けよ」
「そうだね、ウォーミングアップもできたし」(笑い)

白絹姫ツユ草

写真を見ると、なんとなく、そんな感じ。

ヘー これ、多肉植物なんだ。

北アメリカから熱帯アメリカ

夏の花なのになぜ今頃(撮ったの温室だから)

花は一日花らしい。

別名グリーンスナップともいうらしい。
咲いている姿、とても可愛いの。
小さい花なんだけどね、その可愛さで撮らされたんだけど…(笑い)

なんとなく、どことなく、優しさがただよっているよね…
優しさいいよね、ところがなぜか、元カミ、元仕事のパートナー、マー、知り合う女性は、気の強いのばっかり…
なぜそうなるのだろうか、こればかりは、解けない謎の一つなのである(笑い)

なんだか今日は始めから終わりまで脱線の(というよりも)…だよね
マー そういう日もあるよ(笑い)
何はともあれ、継続させて書くことが大切(僕にとって)」なのである。

 

-コラム, フォトエッセイ, 思いつき, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

アドセンスでの収益を目標に、年甲斐もなく勉強を始めたの、行き先のない明日が不安だから

目次 またまた「君の名は…」になってしまった コンピュータに花の写真を映しだして、 それをタブレットの検索カメラで写せば、名前、すぐわかる。 そう思っていたのに、 分からないものもある━ということが分 …

移りゆく秋

目次 風景は生き物、改めてそう思うと、やっぱり感じるものがある 風景は生き物なんだ。 そんなことを言うと、何を今さらと思われるかも知れない。が、この写真を見ていて、そのように思ったのである。 だって、 …

美しい そう思った瞬間にシャッターを切っていた高尾の山の白いアジサイ

決して華やかではない。飾りもない。シンプルにただ咲いているだけ。
しかし、姿、雰囲気という奴にに魅せられたんだね…
もしこれが人だったら、僕はどうするんだろうか(笑い)

写真が上手いというのと良い写真というのは同義語ではない

目次 時間にゆとりができたので、カメラ持って公園に。 すでに寒桜が満開で、蜜を求めてヒヨドリがいっぱい。 そんなわけで、 今日はひよどり、粘ってみた。 おかげでやっと、 これならという写真が撮れた。 …

電子書籍写真集。いいね、撮ったらやっぱり本だよね。

目次 3冊目の電子書籍写真集 「そら 空 宇宙」 (感じる心を育むために) がアマゾンで販売された。 電子書籍も本なので、グーグルの検索窓に僕の名前「 久保雅督」を打ち込むと、booklog.com …