discover essei idea

これで解決 ブルートゥースイヤホンの紛失

投稿日:

ブルートゥースイヤホン、これでもう無くすることはない

何回も何回も…
「無い」「無い」
と大騒ぎして、奇跡的に出てきたブルートゥースイヤホン、

ワイヤレスイヤホン、便利はいいんだけどねぇ

ワイヤレス、便利はいいのだが、気がつけばなくなっていて、大騒ぎしては、奇跡的に出てきていたので、なんとかしなければと考えていて、フッと閃いたのがこれ。

眼鏡のツルにぶら下げるというものだった。

耳にかけるフック、なかなかうまくいかなくて

それまでに、耳にかけるフックとか、いろいろ試したのだが、どうにも使い勝手が悪くて…
閃いたのは、シニアグラスを首にかける眼鏡用のストラップだった。
「もしかしたら、あの方法いいかも」
そのアイディアを利用してつくったのが、アップした写真の方法。

工夫次第で、もっとお洒落なものになると思う

工夫次第で、もっともっと、お洒落なものに出来ると思うんだけど、とりあえず、壊れたアクセサリーで輪っかをつくり、イヤホンと輪っかは、糸でくくりつけただけなんだけどね、うん、効果発揮している。
しかし、輪っかが移動するようになっているので、メガネを外す時には、気をつけなければならない。

100均でストラップを買ってきて、それを細工するという方法もあるよね

僕は今回は、壊れたアクセサリーの使い道として(笑い)
こうしたけれど…
これ、結構気に入っているの(笑い)
ブルートゥースイヤホンマイク、安くはないので、ネェ…
僕は音楽を聴くのが主ではなく、電話の送受信のためだから、片耳づつ使っているので、もし落ちても、もう一つ予備があるから大丈夫なんだけれど、やっぱりなくすりと、気分がねぇ…

歳をとると、いつの間にか始まっているヒモ生活

歳をとると、パスモなど大事なものは、それ専用のケースをつくり、ズボンの後ろポケットに入れて紐でくくりつけているし、
鍵もそうだし、マネークリップ(コードバーン)も紐でなくさないようにしているしで、まさにまさにまさにのヒモ生活(意味がちがう笑い)なのである。

ヒモとメカケじゃ、生活なりたたないよ

ハハ、思い出した若い頃、ある女性に
「俺、ヒモになりたいんだけど」と言ったら
「あら、ワタシ、メカケになりたいの」と(笑)
これじゃ、生活なりたたないよね(笑い)
今でも生きてるのかな、「ヒモ」という言葉…
なんだか、とんでもない方に話が行ってしまったので、今日はこのへんで(笑い)

 

-discover, essei, idea

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 黄色い小さな花が寄り添って多肉植物 キリンソウというのだそう

なぜ麒麟草と言うのかは知らないが、
名前なんかどうでもいいよね。

僕はこう思った。僕にはこう見えた。

この花の若い情熱が撮りたかった。

それが主題なのだから。

I’m enjoying life with my
smartphon camera 
それが僕のライフスタイルなのだから。

 

スマホカメラを楽しむ ひんやりと冷たい マイナスのイオンを浴びて取り戻す心の元気ドーという水の音も心地よい

たまには こういう処に出かけ行って
心に癒しをだよね…
写真って本当に楽しい
撮ってきた写真を眺めいるだけでも、心が癒されるもの

写真を愉しむ 翡翠の その美しさ つい見とれ

やっぱり調べてみるもんだね…
ネットというのは、そういう意味では本当に便利、
調べて
「そうなんだぁ」というのは楽しい発見で、とても愉しい…

たっぷりオレンジクリームチーズパン(新宿墨絵すみのへ)のパンがとても美味しい

食欲がない時の僕のスペシャルディナ
食欲のない時に
このパンをオーブンで焼き 
イタリアンプロシュートを巻いて食べる
ゴルゴンゾーラを乗っけて食べる
またエシレの発酵バターとの相性が抜群んはので
胡瓜やトマトを齧りながら、
ノンアルコールビールで食事の代行にするの
食欲がない時でも
これんはら不思議なくらいおいしく食べられるんだよね…
本当は今頃はそうして楽しい時間を過ごしているはずだったのに、
最後の最後ちょっと不具合があって、
ポンとエンターを押したら出来上がっていた記事がどこかに行ってしまって
大きなショックを感じながら書いたので、
ちょっとリズム悪いし
まとまり悪いんだけどとりあえず…
本当にチョンボが多すぎる気をつけなけれだね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 殿ケ谷戸庭園にて 梅の花その姿 形に誘われて  

もしかしたら、この風景は、昭和の
しかも、昭和40年以前の、
古き良き時代の雰囲気を醸し出しているのかななんて
思ったりしているのだけれど…