essei flower photo

写真を愉しむ 人生はミュージカル 間違いだらけの人生 雨でも歌えば楽しくなるの

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人生は楽しい

ドキュメンタリーとしてまとめるか、ミュージカルとしてまとめるか
どちらもいいね、
いいとこだけ取ってね、悪いところは、いいところの前兆
あれがあったから今がある
そうすれば、、無駄のない楽しい人生の物語りがつくれるの
高齢になってのゆとりある時間は、そういうように、人生を編集する時間だと思って愉しんでいるの。
ドキュメンタリーの短編もいいけれど、ミュージカル仕立ての3部作なんてのもいいよね、
そんなことを考えているのが楽しくて…

昨日 笑いがきっかけで友達になった、素敵な二人の女性

昨日阿佐ヶ谷の喫茶店でちょっと書き物をしていたら、
隣のテーブルの女性二人の会話が聞こえてきて、
旅行プランを立てているのだけれど、楽しい漫才を聴いているみたいで、
思わず吹き出してしまったの。
そしたら、スッカリ仲良くなって、インスタの交換をしたりしてね、スッカリ友達に、
こういう出会い、本当に楽しい…
なんの意図もなく偶然にただ笑っただけで…ハハハ
人生って、本当に楽しい、そして素晴らしい、
だって、考えていることは、自分を主人公にした台本だもの…
今日も愉し、明日も愉し
今日は研修があって、それを受けなければならないの、
受けなければ警備の仕事できないから…
元気ならいつまででも仕事できるの、だから若さ、健康大切なのだ…

-essei, flower, photo

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その写真は夜とか雨の中で撮ったものだった。
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(意識的欠陥写真)が全盛の頃だった。

振り返ってみると
トライXという白黒のフイルムを入れて、
ほとんどノーファインダーで
「ハッと思ったらシャッターを切っている」
そんな感じで撮っていくのだけれど
露出計なんか使わないで適当で…
そうして撮った写真を高温の現像液に入れてて…
(写真の常識から言えばもう無茶苦茶)
ところがそれが素敵な写真をつくってくれるんだなぁ

そういう中から何点かを選び公募展に応募したの
全倍という大きなサイズのプリントにして
そういう時には写真屋さんにプリントしてもらうのだが
ネガを先生の知り合いの写真屋さんに持ち込んだところ
「先生 あれは無理ですよ無茶苦茶だもん」
そう言って先生のところに電話が来たらしい
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