essei flower photo

写真を愉しむ 人生はミュージカル 間違いだらけの人生 雨でも歌えば楽しくなるの

投稿日:

人生は楽しい

ドキュメンタリーとしてまとめるか、ミュージカルとしてまとめるか
どちらもいいね、
いいとこだけ取ってね、悪いところは、いいところの前兆
あれがあったから今がある
そうすれば、、無駄のない楽しい人生の物語りがつくれるの
高齢になってのゆとりある時間は、そういうように、人生を編集する時間だと思って愉しんでいるの。
ドキュメンタリーの短編もいいけれど、ミュージカル仕立ての3部作なんてのもいいよね、
そんなことを考えているのが楽しくて…

昨日 笑いがきっかけで友達になった、素敵な二人の女性

昨日阿佐ヶ谷の喫茶店でちょっと書き物をしていたら、
隣のテーブルの女性二人の会話が聞こえてきて、
旅行プランを立てているのだけれど、楽しい漫才を聴いているみたいで、
思わず吹き出してしまったの。
そしたら、スッカリ仲良くなって、インスタの交換をしたりしてね、スッカリ友達に、
こういう出会い、本当に楽しい…
なんの意図もなく偶然にただ笑っただけで…ハハハ
人生って、本当に楽しい、そして素晴らしい、
だって、考えていることは、自分を主人公にした台本だもの…
今日も愉し、明日も愉し
今日は研修があって、それを受けなければならないの、
受けなければ警備の仕事できないから…
元気ならいつまででも仕事できるの、だから若さ、健康大切なのだ…

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

思いつき料理を楽しむ 春雨をお湯で戻し サルサソースを 食欲のない時にお勧め

自分で作ったハチャメチャ料理であっても、
こうして書くと 結構洒落て見えるよね…(笑い)
お洒落なもの大好き(恰好だけ…笑い)

スマホカメラを愉しむ 懐かしさ 過ぎ去った時間 夢…思い出…

「ひとつの時代から、ひとつの時代へと、時代が大きく動く時がある。
その狭間を称して「エポックメーキングの時代」というのだそうだ。
 エポックメーキングとは、「変化のとき」また「新しい時代をつくりあげること」
 日本の、とりわけ東京のエポックメーキングは昭和39年(1964)に開かれた「東京オリンピック」をはさんだ前後10年だと思っている。
つまり、東京の風景は、昭和30年から40年代にかけて大きく変化しているのである。

写真を愉しむ 幻の鶴の舞橋なんてね

知り合いの女性がくれた夏みかんのジャム(手作り)
とても美味しかったので、
「もうなしの」とlineしたら、またつくってくれた。
とっても美味しい…
気軽に、そういうことが言える友達がいる…
それこそ幸せだよね…感謝

名月は15夜の満月だと思うけれど、なぜ13夜…

15夜の月を愛でる風習は、平安時代に中国から渡った風習。
だが、13夜の少しかけた月を愛でるのは、日本独特のものらしい。

写真を愉しむ あら綺麗 冬の陽だまり 長春花なんてね

今日のパートナーは、昔からの知り合いの女性…
お互い、お金がなくなって、偶然同じ会社で…
それでも昔からの知り合い、新宿御苑の僕の事務所にも来たことのある女性…
偶然にもそれが、
流れ流れて落ち行くところで出会うなんてねぇ…
浮沈運の激しい二人、これもシンクロニシティー本…
本当に楽しい…