essei flower photo

写真を愉しむ この花には三十路の女の色香がある こういう雰囲気好きだな

投稿日:

ひと齢とって、
それなりに人生を経験して身のつけた
風格と落ち着いた雰囲気

まさにまさにまさにの女盛り…
この雰囲気好きだな
と言っても
僕が勝手に、そう思っているだけなんだけれどね…
そう、それが僕の感性だから…

仲のいい友達と、よく行った倶楽部で

昔、大阪から時々来る気の合う友達がいて、来れば倶楽部によく行ったの
その人は口が悪い
「ここは君たちが俺たちを遊ばせてくれる場所だよね、
でも、いつも俺たちが君たちを楽しませている…」
「おい〇〇ちゃん無粋なこと、言うなよ」と僕
「何いってんのよ、話を聞いてくれる人がいるから楽しいんでしょう」とママ
確かにハハハ…
飲んで、いい気持ちになって、歌って…
楽しかったな、遠い昔の話…
やっぱりママは粋だった

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 行ったら一応写真として記録しておかなければね、

折角だから一枚というのが、コレクターとしての
僕の精神なんだけど、整理が悪いからハハハ
確かこんな写真があるはずなのに…
それがなかなか見つからないから困ってしまう
整理って、本当に大切
つくづくそう思うよ…

ツツジって春の花と思っていたのに、何で今頃(12月)

秋に咲く「二季咲ツツジ」という種類のツツジもあるらしい。
季語が重要な俳句では、こういうの、どう扱うのかねぇ
「ツツジ」と書けば春だものねぇ…」
「秋ツツジ」なんて書くと
「あなたねぇ、ツツジは春の季語なの、秋につつじなんてあるわけないでしょう」
「いや、先生、秋にもツツジが咲くんですよ」
「では、狂い咲、まるで私 秋ツツジとでも書けば」
「あ、それいいね、いただき」
最近、シニアクラブに入ったら、いきなり俳句をつくって応募してくださいというので、ただ、575と指を折って言葉を繋いでいるだけなんだけどね、締め切りが近いから、暇さえあればでやってるの…
ボケ防止になって丁度いいよ、
「ボケ防止 詠むのはなぜか 秋ツツジ」(笑い)

スマホカメラを愉しむ 東京の住宅街に朴の実が 

なんと珍しい 東京の住宅街に朴の実が 雅督 秋だねぇ 昔むかし、飛騨高山に行った時、 泊まった旅館で出された朝食に、小さな七輪に網を乗せ その上に朴の葉を乗せ、お味噌を焼いて食べたのを思い出した だか …

写真を愉しむ 輝いて生きる姿が美しい 写真って本当に楽しいね  

自然とともに遊んでいればと本当に楽しい
自然はいろんなことを教えてくれるしね…
輝いて生きる…
この言葉覚えておこう…

写真を愉しむ ランタナ 七変化 なんとなくサンゴの細工物をみているみたい  

昨日 3日ぶりに表に出て、お気に入りのレストランで食事をした後、パール街で買い物をして、約20分 歩いて帰ったのだが、
大分 体調は整ってきた。やっぱり風邪だったんなね
明日からまた仕事 頑張らなければなのである

広告