essei flower photo

写真を愉しむ この花には三十路の女の色香がある こういう雰囲気好きだな

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ひと齢とって、
それなりに人生を経験して身のつけた
風格と落ち着いた雰囲気

まさにまさにまさにの女盛り…
この雰囲気好きだな
と言っても
僕が勝手に、そう思っているだけなんだけれどね…
そう、それが僕の感性だから…

仲のいい友達と、よく行った倶楽部で

昔、大阪から時々来る気の合う友達がいて、来れば倶楽部によく行ったの
その人は口が悪い
「ここは君たちが俺たちを遊ばせてくれる場所だよね、
でも、いつも俺たちが君たちを楽しませている…」
「おい〇〇ちゃん無粋なこと、言うなよ」と僕
「何いってんのよ、話を聞いてくれる人がいるから楽しいんでしょう」とママ
確かにハハハ…
飲んで、いい気持ちになって、歌って…
楽しかったな、遠い昔の話…
やっぱりママは粋だった

-essei, flower, photo

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スマホカメラを愉しむ 華やかでいてどこか寂しい合歓の花

かげのある男
哀愁を感じさせる男というのは、モテル男のイメージとして
あるようだから…
いいね憂いか…
でもそれは僕にはちょっと無理かな…
なぜ…
だって僕は軽くて明るいもの…(笑)
スマホカメラって本当に愉しい
撮った写真を見ながら、
そんなどうでもいいことを考えるのがとても楽しいから(笑)

スマホカメラを愉しむ 秋色の光りと色のページェントが美しい

階下のセブン「冷やし焼き芋」とコーヒーを買って
ソファーで寛いでいたらいつの間にか寝てしまっていた…
で、夜中起きて
大型のモニターに撮った写真を映しだしてみたら
「けっこぅいいじゃん」(なんちゃってね…)
秋色の
織りなす綾こそ美しい
なんて思いついたことをそのままキャプションにして…(笑い)
そうしたら
「ページェント」という言葉がふいにきて
調べたら劇場
「OHこれいいな」
そう思ってタイトルに
「秋色の光りと色のページェント」と慌ててつけ加えたの(いい加減笑い)
今日も愉し
明日も愉し
スマホカメラ本当に愉しい…

スマホカメラを楽しむ 今日のテーマは生きる 輝く命

それを見ていると
「よっし」と思わず気合が入ってくるの…
主観というか、
直観を形にする…
そういう方向に僕を導いているのは
そういうこと(心で感じていること)が、
ストレートに話ができる人たちとの会話を楽しんでいるからかも知れない…

日常の何気ない会話の中で…
人を好きになる心であったり…
感じる心であったり…
文学であったり、
写真であったり
食べ物であったり…
そういうものについて
「私はこう感じる」
「私はこう思う」
そう
「僕はこう思う」
「アッ それ一緒 僕もそう思う」
そんな会話…
セッション(心で感じ合う)時間が増えたからではないだろうか…
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そういうコミュニケーションを好む人が何人かかいて
出くわすと
「OH」と気軽に声をかけて
「あのね、この前みた映画なんだけどね…」
そんな感じで話が始まるの

スマホカメラを愉しむ 駅までの道すがらに咲く黄色い薔薇が美しい

この花、
ちょっと曇った日の方がいいんだよね
全体に光が廻るから…
カメラを立ち上げて、
ただポンと撮っただけなんだけど
おおいいね、素直で…素敵と、自分で褒めて(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい