春
なんとなく、そんな感じ
見た瞬間に心が弾む
OH スプリング
まるで、バネのようにピョンオピョンと
爽やかな歌声が聞こえてきそう
そろそろ春の音楽会だね…
風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:
春
なんとなく、そんな感じ
見た瞬間に心が弾む
OH スプリング
まるで、バネのようにピョンオピョンと
爽やかな歌声が聞こえてきそう
そろそろ春の音楽会だね…
風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…
執筆者:gatokukubo
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しかししかししかし…
こういうのって
昔を知っている人でないと分からないよね…
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そうか、
時代はこうして動いて行くんだね…
古い時代から新しい時代へ…
スマホカメラを愉しむ 花を贈る 愛を気持ちを花に託してラッピング
花とセロファンとリボンで、こんな素敵な贈りものができるなんて、
素敵な言葉を内包した愛の賛歌
素敵なメッセージ…
誰かに僕も…
でも相手がいない…(笑い)
ナツメ バスの中では何もすることがないから袋からナツメを出しては食べていた中国の思い出
トイレ休憩っていったってトイレは何処にもないよ
男はこっち
女はあっち
そう言って、
適当に沙漠の窪地に身を沈めてという状態なのだが、
果物を売っている店はあって、
ナツメなんか100円も出すといっぱいくれるの…
でも中国の果物って、
何を食べてもお美味しくないの
日本の果物は特別だね…
そこでタバコを吸っていたら先生が来て
「久保君タバコはどの位我慢できるのか」というので
「いくらでも 一日でも二日でも三日でも…」
そう言うと、
「そういう訳にもいかないから一時間か2時間走ったら休憩とるから」と。
そして
それから何時間か走ったところで
沙漠がひび割れて亀の甲のようになったところで
その状態を調査している時だった
ガタンとかすかに列車が走っているような音が聞こえた
先生が言った
「列車だ沙漠に列車いいね」
すると理事長の石村さんが
「ここを走っているのは包頭と蘭州を結ぶ包蘭線 一日に何本かしかないので違うと思いますよ」
ところが、
ぱっと見ると列車の姿が
先生は走った
先生が走った以上
僕も走らないわけにはいかない
見ると先生は丘を目指して走っている
僕はその手前の平地に走ってシャッターを3枚切った
振り向くと先生が丘から降りてきながら
「久保君列車は前からでなきゃダメだよねぇ」と
先生はどうやら間に合わなかったらしい。
そして歩きながら
「ドイツに留学している時に教授が使っていたカメラ、マガジン換えれば同じ位置でカラーとシロクロ同時に撮れるカメラ、それを君に上げよう」と。
「もしかして先生 そのカメラ ハッセルじゃないですか」
そう言うと
「そうハッセル」
「凄い 高級機の中の高級機ですよ」
写真を愉しむ 今年もやってきた春の祭典 幕開けはカタクリの輪唱から
この時期、予算の関係で仕事が少なくて、今日は休み
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