春
なんとなく、そんな感じ
見た瞬間に心が弾む
OH スプリング
まるで、バネのようにピョンオピョンと
爽やかな歌声が聞こえてきそう
そろそろ春の音楽会だね…
風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…
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投稿日:
春
なんとなく、そんな感じ
見た瞬間に心が弾む
OH スプリング
まるで、バネのようにピョンオピョンと
爽やかな歌声が聞こえてきそう
そろそろ春の音楽会だね…
風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…
執筆者:gatokukubo
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笑っちゃうよね、日本人に向かって…
スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔
かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
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と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
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シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
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女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
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あざみ、アザミ、薊、野山を歩けばいつでも、どこにでもという感じなのに、何かひきつけるものがある。
薊という字を分析すれば
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ハハハ…
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昨日はとってもとっても嬉しい手紙が来たの
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ペンで和紙の便箋にブルーのインクで
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大学教授(故人)の奥さんなんだけどね
「写真集般若心経」
(ペーパーバック 編集まめしば書房 kindleで出版アマゾンで販売)
を送ったことに対してのお礼の手紙なんだけれど
「蓮の花が深い緑色に映え、
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そう思いながらしばらく眺めていたのだった
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いったいこれ、誰が書いているんだろうねぇ…
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