discover essei event flower memory

正月休みも終わって今日から仕事、気合を入れて行くっきゃない

投稿日:

目次

なんとなく新年…そんな雰囲気を感じてアップしたのだけれど…

好きだな、こういう雰囲気、日常の中の何気ない風景なのに、なぜか気を惹く風景…
いったい僕は、この風景の何に対して心 惹かれたんだろうねぇ…
麦わらか、それとも、寒さに耐えてさく黄色い花…
分からない…

I Feel Somethin’Else

何かあるよね、この写真…

ムード、アトモスフィアが…
なんか、素朴な、日本の風景…
僕はこの風景の中にそんなものを感じてシャッターを切ったのだと思う
もしかしたら、寒さに耐えてけなげに生きている花に、自分の姿を重ね合わせたのかも知れない…

センチメンタルなムード嫌いではない…

写真を見ながら、
見えない自分の心模様を感じるのも悪くはないよね…
そう、休日ならではの遊び…
「もうすぐ春だね…」
「僕の横にいれば少しは暖かいかも…」と麦わらさんがいう
「冬の風は冷たいから、とても助かるよ」とお花が答える
でも、もう春…
もうちょっとの辛抱…
2月の寒さを乗り越えれば、ポカポカ陽気の春がやってくるから…

今日から仕事…

寒さの中で長い時間立っている警備の仕事は辛いけど…
でも大丈夫
蓄電池で温まるベストがあるから…
天気がよければ、頭の中は自由だし…
行けばそれなりに楽しみもあるから…
もしかしたら、そんなことを思いながらシャッターをきったのかも知れないね…

スマホカメラ本当に便利

スマホの写真覚えると、どこでも気軽にシャッターがきれるから、本当に楽しい…
写真さえあれば、何かは書けるから…
新たな年の始まり、よしと気合を入れて頑張ろう…

-discover, essei, event, flower, memory

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ なんとなく音楽が聴こえてくるような モーツアルトというバラなのだそう 

創作、クリアエイト…本当に楽しい…
スマホカメラで写真を撮っていると、
そういう直観がよく働くようになって、
よし、今日はこれを撮ろうと…
そう、花から受けるフィーリングで、感じたものを強調して…
楽しんで(遊び)で写真を撮るようになって、
ますますそういう傾向が強くなってきた
僕はこの花をこう見たというのが楽しくなってきたの
スマホカメラって、本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ シャガ 美しいね まるで蝶の舞

自分と遊ぶ
心と遊ぶ…
いいねぇ、これ最高…

スマホカメラを愉しむ 藤沢駅(神奈川県)で見た懐かしい喫茶店 

藤沢駅(神奈川県)の駅の近くで見つけた
レトロな喫茶店の前に
しばらく佇んで、
そんなことを思い出していたら、
なんだか胸がギュッと詰まって、
目から熱いものが…
一体、
どうやって生きてきたのかねぇ…
それさもおぼろだが、
本当に本当に本当に…である。

お米が命を繋ぐ時 もう古い写真なんだけど貴重な写真だか時々 おそらく誰も撮ってない写真と思う

この写真が撮れるのは8月の丁度今頃
しかも時間は
晴れた日の午前9時から⒒時の2時間だけなの
照りつける太陽の中で、
田んぼから上がってくる熱気で汗をぬぐいながら観察していると
いろんな方向から雄しべが雌しべのある方向を目指して迫ってくるの
そうしたら雌しべがスーと籾の扉を開けて…
そしてそれが終ると、
スーッと籾の扉を閉じてしまうの。
今頃の時期
夕暮れ田んぼにいくと、
白い花が風になびいているように見えるのだけれど、
あれは
「兵者共の夢の後」なのである。
この写真を使った
「お米の花の神秘」
電子書籍にはしているのだけれど、
あらたにできるようになったペーパーバックにしようとすると
写真が少なくて柄が出ないの…
ペーパーバックにするには100ページは必要だから…
だけど、
もう一回写真を撮りなおして(撮り足して)という根性はないから時々
こうして忘れないようにしているんだけれど、

スマホカメラを愉しむ 自然は偉大なアーチスト

平坦な道でも、
段々と躓くことが多くなってきた。
やっぱり足、鍛えなければね…