discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ つい懐かしさから買ってしまう崎陽軒のシュウマイ弁当

投稿日:

目次

70年変わらぬ味

そこには信頼と懐かしさ、
安心感があってつい…
いつ食べても美味しい素朴な味
嫌味がないんだよね…
昨日デパ地下(小田急)で
昨日は僕休みで、
久し振りに喫茶店で粘って原稿を書いていたの…
なぜか原稿を書く時は
喫茶店に行くんだよね…
自室の方が静かでいいと思うんだけど、
なぜかカフェェの方が集中ができ、
進行がはかどるの…
面白いね…
そして不思議だね…
しかし、
知合いがいる時は避けなければね…
話しかけられると集中力が途絶えちゃうから…

ウン、やっとその気になってね…(笑い)

書き始めがなかなか大変なんだよ…
そうしたら、
会社から電話で
「保険金の書類に自筆のサインがいるんだけど…」
時計を見ると、15時30分
「すぐ行きます」
トートバックの中に荷物を放り込んで…
普段着のままで…
丸の内線で新宿に出、
西武新宿まで歩いてエスカレーターに
で、
ケーキ屋さんなどのお店が並んでいる通路を通ると
なんとそこに“墨の絵か”が…
いつからと聞くと3日程前からと
せっかくだから手土産に全粒粉の粒麦パンとイチジク、
ブドウパンを買い、
急行で鷺宮へ
パンとても喜ばれた(笑い)
で、
書類にサインをして印を押して
いつもならバスに乗って阿佐ヶ谷へ出るのだが、
昨日は後に大事な用事が控えていたから、
電車で西部新宿へ、

そして丸の内線に乗ろうと思ったら、
急にお腹空いてきたので、
「そうだ、崎陽軒のシュウマイ弁当を買おう」という
考えが脳裏に浮んだ瞬間…(笑い)
で、買ったのだが、
やっぱり美味しい


そして、
ある用事に備えて、
ソファーに寛いで待機していたら、
いつの間にか眠ってしまって、
気がつついた時には後の祭り…

失敗失敗大失敗
お腹が膨れると眠くなるんだよね…
スッカリ忘れてた…
仕方ないので、もうそのまま眠ってしまった
どうも最近は、
そういうミスが多くてイカン…
気をつけなければね…
そんな訳で
今日はちょっと気分が優れないのだけれど、
仕事だから行かなければなのである

おまけに今日の仕事は好きではない仕事
どこかでムリムリでも気分を変えなけらばなのである…
だから今日は愉しいとかけないの…
たまにはこういう時もあるよね…(笑い)
今日の救いは天気予報だけ…
これで雨だったら最悪だよ…

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

紅葉、美しいねぇ、華やかだねぇ、キレイだねぇ

僕にも紅葉のチャンスが来た(笑い)
話し変わって、
実は僕にも、最後の最後の最後になって、ある出版社から、
「アドバイザー契約して」というオファーを頂いた。
今はしがない日銭稼ぎの警備員、その僕にである…
「何ができるか分らないけれど…」
嬉しいねぇ、
まさにまさにまさに、僕にとっては紅葉…
人生に夢と希望と張り合いが出てきた、
本当に本当に本当に嬉しい(笑い)

スマホカメラを愉しむ 綺麗な花だね ちょっと目を惹いたのでパシャと一枚

この前句会に参加したからちょっとその気で
秋風に
揺れて咲く花
君の名は

もう一つ

どことなく
着物姿の
いいおんな

なんてね…
季語があろうがなかろうが、
とりあえずなんでも575…(笑い)
そう言えば俳句の会で
「僕は山頭火が好きなんです」
そういうと
先生
「私も好きなんだけど、あれは異端」と
でもいいよね
「分けいっても  分け入っても 青い山」
好きだなこの句

スマホカメラを愉しむ 可愛いね 名は知らないけれど覚えておこう 君の名はと

昨日は俳句の会

90歳の美人先生は
ここは
ああしなさい
こうしなさいといいうことは一切
言わない
ここでは皆が先生だと…
ただ時々
「あなたはこう書いてるけでど、こういう言い方もあるよね」
そういうの聞くと

あーそうか━ーと…
そして
「クボちゃんのには独特のものがあるから、やっていれば
あなたは、それで何かを掴むよ…」
とても嬉しかった

no image

スマホカメラを愉しむ 神社の屋根が面白い 神社の屋根になぜ瓦を使わないのか

写真に撮って
帰って調べてみると
瓦は中国からきた文化
神社は日本の神様の住まいという書き込みがあって、
なる程と…
あれこれ理屈を並べるよりも一言で
これこそまさに簡易明達
先輩から、酒の席で何度も聞かされた言葉
10を知って一を書くとかね…
あの頃は本当に楽しかった

写真を楽しむ お彼岸に曼殊沙華 黒アゲハ

「天界に咲く花 曼殊沙華に黒アゲハが来て止まる」
「何かがそこにあるような そんな気がして…」