discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 妖艶に妖しく誘う合歓の花

投稿日:

目次

ちょっと時期がズレたかも

カメラの中に残ってたの
そう、写真なかなか撮りにいけなくて
でもSNS続けなかえればいけないし
面白いね、
写真があれば勝手に指が動いてそれらしきもの書いてくれるのに、
無いと、なにもだから困ってしまう
そうか、僕の場合は、写真がスイッチになっているんだなと、思ったのである。

そうか、写真を見ながら書く、それが僕のスタイルだったんだ

そういえば現役時代、
撮って、それを見ながらルポルタージュ書いていたから、それが癖になっているんだね
そう、この写真とこの写真 この写真…
これでいこうとと決めて、
その写真を見ながら思い出すことを書いていたら、いつの間にか書けていたの、
だから紙芝居のようなものになっていたと思うんだけど、
写実的で分かりやすいと、褒められたこともある

だから、それがスタイルになってしまったんだね…(笑い)
そうか、
撮って書いてというのは、僕のスタイルだったんだ
何気なくつけたブログのタイトルなんだけど、
そうなんだ…

それにしても合歓

タイトルからして、この花妖しいよね…
ネムといっても写真のネムはオオバネム(メモにそう書いていた)
夕暮れになると、葉が閉じて、眠っているようにみえるのが特徴らしい
沖縄に多いらしい
妖しの世界 何となく惹かれるよね…(笑い)

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

「夜の秋」この言葉には移りゆく季節の様子が感じられる 好きだなこの言葉

季節の変わり目をあなたの心で知るなんて
そんな歌もあったね…
昼間は暑いんだけど、
夜の風に秋を感じるようになり、
虫が鳴き
一雨ごとに空気が冷たくなってくると、
なんとなく侘しいんだけれど…
空気は爽やかだし…
なんとなくい…いよね…秋…
しかししかししかし
年々行動範囲が狭まっている現実を見ると、
やっぱり淋しいね…
うん
そう
人生の黄昏…
だんだんと
ユーチューブを見る時間が増えているのは、
やっぱり
そういうことなんだね…
しかも見るのは懐かしい映画ばかり…
映画を見ながら
町の風景から
車から
ファッションから
過ぎ去った日々を思い出すの
結構楽しんだよね…

気が付けば
こうしてやることも段々と変化していることに気づく
それがまた楽しいんだよね…
今日もまた
とりとめもない戯言になってしまった
ハハハ…
一体何が書きたかったんだろうねぇ…
そうか、
そうなんだ、
これは僕の心のスケッチ…
意味不明だけど、
そうしておけばなんとなくなんとなく納得できる…
心のスケッチ…
ン 
このフレーズ気にいった
ハハハ
いいよね…
長生きするよ…(笑い)

写真を愉しむ どこか懐かしい冬の風景

文章も写真も、一緒なんだね。
序破急か起承転結か…
毎日ブログ書いていると、そういうこともあって、
ワヤな日記といえども、なかなか大変なのである。

運動靴、ズック、スニーカー、シューズ何か違いはあるのか

時代とともに、呼び名が変わるの面白いね…
パンプス ボトム…
古い世代の僕たちには無用の言葉だよね…笑い
しかし しかし しかし…
僕たちが子供の頃に履いていたアメゴム底の布製の靴
あれ結構好きだったけど…
安くていいよねあれ…
でもやっぱり、
高級スポーツシューズ、
その履き心地の良さは格別のもの…
だって、

疲れないもの…
脚から歳を取る(衰える)というが、
まさなまさにまさに━と感じるこの頃である。

紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな

やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。

スマホカメラを愉しむ 春に着る着物模様は花小紋

小さい花だけど、
パターンになって咲いている花は目を惹く…
しかし、
どう撮っていいかのか分からないから
全体の雰囲気をそのままズバっと…