discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 妖艶に妖しく誘う合歓の花

投稿日:

目次

ちょっと時期がズレたかも

カメラの中に残ってたの
そう、写真なかなか撮りにいけなくて
でもSNS続けなかえればいけないし
面白いね、
写真があれば勝手に指が動いてそれらしきもの書いてくれるのに、
無いと、なにもだから困ってしまう
そうか、僕の場合は、写真がスイッチになっているんだなと、思ったのである。

そうか、写真を見ながら書く、それが僕のスタイルだったんだ

そういえば現役時代、
撮って、それを見ながらルポルタージュ書いていたから、それが癖になっているんだね
そう、この写真とこの写真 この写真…
これでいこうとと決めて、
その写真を見ながら思い出すことを書いていたら、いつの間にか書けていたの、
だから紙芝居のようなものになっていたと思うんだけど、
写実的で分かりやすいと、褒められたこともある

だから、それがスタイルになってしまったんだね…(笑い)
そうか、
撮って書いてというのは、僕のスタイルだったんだ
何気なくつけたブログのタイトルなんだけど、
そうなんだ…

それにしても合歓

タイトルからして、この花妖しいよね…
ネムといっても写真のネムはオオバネム(メモにそう書いていた)
夕暮れになると、葉が閉じて、眠っているようにみえるのが特徴らしい
沖縄に多いらしい
妖しの世界 何となく惹かれるよね…(笑い)

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ちょっとアジサイに似ているランタナ どちらも七変化という名前を持っている

スマホカメラって本当に楽しい。
二つの花が美しく咲く理由を知って撮れば、
まだ撮り方が変わってくる。

料理を美味しく見せるためにはお皿が重要だよね で、姉のところに貰いに…

そう言えば昔、
ある団体から頼まれて
(50人位の集まりだったかな)
講演した時
付録で
「玉ねぎを横に半分に切って
酒と醤油と塩胡椒を適量ふり
ラップして5分程チンするととっても美味しいの」
そう言ってから
「これ覚えておくと急にお客さん来ても便利がいいよ」
「その時は添えものに豚の細切れでも炒めてお皿に盛っておけば一品できるでしょう」
と話したところ
それを聴いた人みんなやったみたいで
後日
僕を呼んでくれた人から
「あれ大変なブームになっていますよ」
という連絡をもらったことがあったりして
それでスッカリ調子づいちゃたんだけどね…(笑い)
料理はコミニケーションツールとして最高だよね…

スマホカメラを愉しむ ネムがなぜ合歓 なるほどそうなのか…

仕事、簡単に頼んでくる人の仕事は、簡単には受けられないね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 青い空白蓮の花キラキラと風に舞う

スマホカメラって本当に楽しい
自然にこぼれてくる言葉が楽しい
僕はそれをただ書き留めるだけ
それが楽しくて散歩する

西荻窪で有名な「こけしや」(フランス料理店)の開催するマルシェ(朝市)に行ってみた

「エッ、君がなんでそこに…」
「誘われたの、知り合いの女性に」
金ん曜日だったかな、歯医者の帰りに「茶とあん」(阿佐ヶ谷)に行くと、顔なじみの女性がいて
「久保さん、日曜日予定入ってる」と聞かれたので
「なに、デートの誘い、だったら行くよ」というと、
「日曜日に西荻窪で有名なフランス料理のこけしやさんが、マルシェ(朝市)をやるの、美味しい料理、例えば松本清張が好んだカレーとか、羊の肉を焼いたりとか、オムレツもシェフがその場で作ってくれるの…楽しので行ってみない」
「オッ 行く行く、ブログにちょうどいいや」
そう言って、参加したのだが、現地につくと、もう一人女性の知り合いの好青年(理学療法士の先生)が誘われていて、僕がブログ書いているの知ってたから、ネタの提供というので教えてくれたに過ぎなかったのだけれど、3人で手分けして料理をゲットしたりして、とても楽しかった。」

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます