discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 陰影礼賛 影を活かしてシュールを楽しむ

投稿日:

こういう手段もあるな、
 陶芸家 真田憲成(土歩)さんの作品展を見て、
僕は多くのことを学んだ
そして実感している、
今の僕に高齢者という意識はない…
熱病に犯されて写真をとっていた、あのころのように、燃え滾る何かを
感じているのである…
「青春とは人生のある時期のことをいうのではなく心の模様を言うのだ」
アメリカの詩人 サミエル・ウルマンの言った言葉の意味がを感覚として掴むことができた、
ちょっと大げさだが、今 そのように思っているのである

取材をする
話を聞いていて、
「うん これは、今までとはちがう、新しいスタイルに挑戦したら面白いかもしれない」
「オッ この影いいな、これを活かせば…}
そんな閃きが、最近よく起こってくるのである。

それが楽しくて…
もしかしたら、
毎日訳の分からないことを書き続けているから、そういう閃きがくるようになったのかな…
なんだか知らないけれど、
そんなこんなで、久々、心がが弾んでいるのである

面白いね、心って…
まさにまさにまさに宇宙の渚にいるような…そんな感じを受けているのである…
人に会えば、いろんなことを教えてくれる、それが楽しい…

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 白鷺の舞 ダンスのショーを見ているよう

決定的瞬間。
一人で悦にいってるの。
写真って、本当に楽しい

データボックスを耕せば、いろんな写真が出てくる
これがまた、楽しい。
そう写真集 
ポエティックフォトグラフィーのために…

スマホカメラを楽しむ、簡易スタジオ、作りなおしたのでスマホでちょっと

部屋が明るいと気持ちがいいね、LEDも全部写真用の照明に
夜でも昼と変わらないんだもの。
色は昼光色、写真を撮るから、全部それ(昼光色)にしてもらったの。
で、その工事の時に、スタジオ(机の上に作った簡単なもの)邪魔になるから、片づけていたので、ホリゾントをキレイな紙に取り換えて、トレぺも交換したので、ちょっと、本箱にあった観音様を持ってきて撮ってみたの。
そう、スマホで、手持ちで。

スマホカメラを愉しむ 荻外荘のトイレ モダンだねぇ 昭和初期だよ

本来 こういう撮影は
アオリ機能のついた4インチ×6インチのカメラでやるものなんだよね
それを、ボディーの端っこの方についらレンズって…
なんでそんな端っこにつるんんだろうねぇ 
これだけは、なんとも不満だ
それでも便利がいいから、しゃーなね(笑い)
スマホカメラって、本当に便利
慎重に撮れば、こんな難物だって撮れるんだもの…

スマホカメラを楽しむ なんとなくアート 電信柱で発見した染みなんだけど楽しくて…

何も考えない
ただ素直に感動すればいいねぇ…
シャッターを押せば写るスマホカメラ
本当に楽しい

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する もうすぐ沙漠の日は暮れる 

「あなたの写真は、なんか、エロスを感じるのよね…」
写真集詩集「沙漠の木」(詩高橋順子 愛育社)を見た
知り合いの女性にそんなことを言われてしまった
でも、その言葉 嬉しかった…
だって、心の中まで読み取ってくれたって、最高じゃない…
ナルシストの僕は、そう思ったのだった(笑い)

広告