essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 春風にほほえみゆれる花一華

投稿日:

なんとも優しい
あかちゃんを包み込んで微笑んでいる
僕には、そのように見えるのである。
そしてそこには、
幸せホルモン、オキシトシンホルモン満載…
そんな印象を受けるんだけど


幸せホルモンは
廻りにいる人たちも、その気分にさせてくれる
ふんわり ほのかに、ほのぼのと…
これって最高だよね、
今日は最高の天気
そして今日は僕は休日
掃除機かけたら、散歩でも…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

生きるということは目を効かせるということなんだね なんとなく可愛い米ツキバッタ

この写真を見ていると、
目を効かせなければ生きていけないということを教えられているような
そんな気がするんだけれど…
それにしても
このところのニュースを見ていると、
目先ばかり考えて目の効かない人々が多いとつくづく思う。
愚かというかねぇ…
あれじゃまるでコネを頼りの就職活動じゃんねぇ…
そこまでして恥ずかしくないのかねぇ…
米つきばった 
ペコペコと頭を下げるのが特徴で
別名「お辞儀ばった」ともいうらしいけど、
人にへつらって生きる人のことを
「米つきバッタ」ともいうらしいよ…(笑い)
オッ
 今日はくくりが見事に決まった…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 黒に黄色の紋付を羽織て使者は変化と予兆

久々に心が燃えている
写真って、本当に楽しい
蝶舞て 変化の時を告げに来る  雅督

ダリア、ナマハゲエポックという名前らしい。まるで太陽

エポックメーキングとは
「ひとつの時代が終わり、ひとつの時代が始まる瞬間がある、エポックメーキングとは、その瞬間のこと」という意味で僕は使ったのだが、フレーズとして、好きな言葉なのである。

昭和30年、40年代がなぜ、日本のエポックメーキングの時代なのか
それは、調べればすぐ分るのだが、簡単に説明すると、一番のポイントは、東京オリンピック(昭和39年・1964)。
このオリンピック開催に向けて動いた前後10年は、まさに激動の時代で、風景も経済も人の心までも変えてしまった時代という意味で、そう表現したのだが、それらの本を今見返してみると、まさにまさにと思うのである。

写真を愉しむ 古い写真の中を旅する

それにしても面白いね、
後に必要になってくるのは、
力作よりも平凡な写真
だれが撮ってもそう撮るという物ばかり
面白いね…
個性的なのは、やっぱり使いづらいんだよね…
人間もそうかも知れない(体験から…笑い)

写真を愉しむ あっという間に過ぎ去ってゆく正月休み

しまった 忘れてた  きようは、免許証の高齢者講習 スッカリ忘れてた  今日こそは、原稿書こうと思ってたのに… 免許証 やっぱり持っておかないとね、地方に行った時、レンタカー借りないとどうしよもない時 …

広告