essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 懐かしさからつい カラスのエンドウ 

投稿日:

カラスのエンドウ
ヤハズエンドウというのが、正式らしい
それがなぜカラスのエンドウに…
調べてみると
莢(サヤ)が黒くなるので、
「黒い野エンドウ」ということで、
カラスのエンドウと言われるようになったらしい


カラスのエンドウとかヘビイチゴとか、面白いね、
正式名称よりも、俗称の方が、よほどインパクトがある

明日は、運転免許の更新
久し振りの運転
前の時は
「うまいね」褒められたけど…
前回の更新
車には3人乗るんだけど、僕の前に運転した人
ウインカーを出す度にワイパーが動くの
曰く
「すみません、外車しか乗ってないもんで…」
皆で爆笑してしまった。
あの時は、サイドブレーキが踏み込み式だったので、ちょっと戸惑ったけど
運転は、どうってことはなかった
久々の運転、
なんか、遊園地にいく、そんな気分でとても楽しみ
でも、更新料、約1万円かかるんだ
金儲けのための更新という気がしまいでもないけれど…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 落ち葉にはいろんな表情がある それを集めるのも楽しい  

葉っぱの表情をみて、潜在意識と対話する
そんなことを考えているのが亦楽しい
潜在意識、
サイレントコード 
宇宙からのメッセージ
写真のなかには、
そういうメッセージが託されていると、考えると、とても楽しい
スマホカメラって、本当に楽しい…
僕はこの被写体に何を感じたのだろう…
写真を見ながら、
そんなことを考えるのが、僕は楽しいのである

ブリを見て 大根買って 腕まくり 美味しいねぇブリ大根

目次 ブリを見て 大根買って 腕まくり 575すっかりはハマっちゃった だって 思いついたことなんでも575にしとけば便利がいいんだもの… なんか万能調味料みたいで…(笑い) 何でもアドリブ思いつき… …

天空の山城の「備中松山城」と高梁の街を観光

大石内蔵助、
言わずとしれた「忠臣蔵」のヒーロー。
忠臣蔵の始まりは、殿中松の廊下での事件で、赤穂の城は断絶されるのだが、その時、大石が、無血で城を明け渡したのは、すでにこの時(松山城無血開城)から始まっていたシンクロニシティーと考えると、とても興味深い。

高梁の街は、この城(松山城)藩士で幕末から明治にかけて活躍した漢学者、山田方谷や弟子の三島中洲(二松学舎をつくった人)などによってつくられた街だから、趣が、ちょっと違うのである。

カメラを愉しむ 青い空 白い雲 わき立つ雲 流れゆく雲

人が見れば単なるゴミ屑なのに…
面白いね、心理…
後のことは後のこと…(笑い)
余分なものは全て捨てて…
起きて半畳寝て1畳に徹しなければならないのである…

no image

カメラを愉しむ 踊るメリーゴーランド、僕も昨日はツイスト踊りまくって今日は腰が痛い

「だって、俺、一回行っただけだよ」
「でも、あの時撮った写真、皆の記憶の中に残っていて…」
そう言われれば悪い気はしない…
ビールやハイボールを飲みながら、
囲炉裏で鮎を焼いたりして…