essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 懐かしさからつい カラスのエンドウ 

投稿日:

カラスのエンドウ
ヤハズエンドウというのが、正式らしい
それがなぜカラスのエンドウに…
調べてみると
莢(サヤ)が黒くなるので、
「黒い野エンドウ」ということで、
カラスのエンドウと言われるようになったらしい


カラスのエンドウとかヘビイチゴとか、面白いね、
正式名称よりも、俗称の方が、よほどインパクトがある

明日は、運転免許の更新
久し振りの運転
前の時は
「うまいね」褒められたけど…
前回の更新
車には3人乗るんだけど、僕の前に運転した人
ウインカーを出す度にワイパーが動くの
曰く
「すみません、外車しか乗ってないもんで…」
皆で爆笑してしまった。
あの時は、サイドブレーキが踏み込み式だったので、ちょっと戸惑ったけど
運転は、どうってことはなかった
久々の運転、
なんか、遊園地にいく、そんな気分でとても楽しみ
でも、更新料、約1万円かかるんだ
金儲けのための更新という気がしまいでもないけれど…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

木の皮がつくるアート、今日のタイトルは「女が階段をあがる時」

昨日、僕の出版したペーパーバック(Kindleで出してアマゾンで売る、一冊からでも注文できる紙の本)を見たいという女性がいて、阿佐ヶ谷の「茶とアン」で、
その女性も、電子書籍「私の和菓子帖 まめしば書房編集)を出していて、本づくりの楽しさや写真の撮り方(苦労話など)とても楽しかった。

スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて

陶器とは、かくあるべし…
その考えも活かしながら、
いいと思ったことは取り入れて…
そこには、
お茶を楽しむ工夫がいろいろされていて、とても楽しいの
そして会場には、
女性ファンも多くいて、
ついつい長居してしまった。
明るくて楽しくて、
そして美味しい お茶とお菓子が楽しめる
こういうイベント大好き

no image

スマホカメラを愉しむ ザ・レビュー そんなタイトルどうかな なんだかとても楽しそう

取材者の特権というやつで
いろんなところを覗いてきた
とても楽しい時代だった
つくづそうう思うこの頃である

スマホカメラを愉しむ 瓦の屋根の美しさについ見とれ

新しいスマホ、
カメラに拘っただけに、デティールがいいよね、
写真を撮るのが、ますます楽しい…

これは紅葉?黄葉?キレイだね、まるで光のページェント

「カエデ」と「フウ」 別の種類なのに同じ漢字なぜ
「カエデとフウ、種や実、葉の付き方もまったく異なるのになぜと思うが、
種の葉が似ていて共に美しく紅葉することから、混同されているようです」という説明があった。

それにしても、同じ漢字を使って、全く種族の違う植物の両方につけているって、理解できないよね