
ツワブキ 石蕗
なぜ石…
ツワとは…
そんな疑問があって、調べると
この花、海岸などの岩場に咲く性質があることからと
そしてツワは、葉っぱが蕗に似て艶々としているというのが語源
いつの間にかそれが「ツワ」になったと
「艶蕗」の方がいいと僕は思うんだけど…
菊科の花らしい
季語は初冬
やってみるか

寒空に石蕗の花風にゆれ 雅督
なんちゃってね…(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ツワブキ 石蕗
なぜ石…
ツワとは…
そんな疑問があって、調べると
この花、海岸などの岩場に咲く性質があることからと
そしてツワは、葉っぱが蕗に似て艶々としているというのが語源
いつの間にかそれが「ツワ」になったと
「艶蕗」の方がいいと僕は思うんだけど…
菊科の花らしい
季語は初冬
やってみるか

寒空に石蕗の花風にゆれ 雅督
なんちゃってね…(笑い)
執筆者:gatokukubo
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やっぱりこれは(俳句は)
僕には無理
575そのリズムだけでいくっきゃないと改めて(笑い)
しかし面白いね
575にするだけでなんとなく意味(雰囲気)が出せるもの
別に字余りでもそのリズムに乗せればなんとなく なんとなく(笑い)
残秋に
葉っぱ色づく
根岸の里の侘びずまい
なんちゃってね…
でもでもでも
この情緒(アップした写真)
なんとなくなんとなく 心に響くものがある
そう感じているのだけれど
どうだろうか…(笑い)
原稿もそうだった
「大いに苦しめ そして苦しみを愉しめ、
しかし提出する時には
苦しみの跡は、消しゴムできれいに消してだせ」と
先輩に、
耳にタコができる程聞かされた
創造はだから楽しいのだと思う
スマホカメラって本当に楽しい
ロジックでは語れなないものを語り合うことの面白さ
興味があるのは
「宇宙の中の自分」
「心と宇宙の関係」
そういうことなんだけれど…
これだけで分かり合える人達がいて
最近はそういう人たちとの会話をたのしんでいるの…
エッ分らない
そりゃそうだよね…
言葉は発しているけれど
実際にはフィーリングというかね
感じる部分で
「そう そうなのよ」ってやっているのだから(笑い)
変でしょう
でもね、
そうやって会話(セッション)を楽しんでいると
だんだんと感覚が研ぎ澄まされてきて
いろんな不思議と遭遇して
それがまた楽しいの…
そんな話をしていたら
ある若者が
「オープンダイアログ」という会話の手法が最近盛り上がってきているのだけれど
もしかしたらそれに近いのかもと…
ヘーそうなんだ
もしかしたら僕たち
時代の先端を行っているのかねぇ…
スマホカメラで遊ぶ 今日のテーマはヘビイチゴ これ食べられるのかなぁ
俳句ではヘビイチゴは5月、初夏、夏の季語になっている。
アップした写真はスマホカメラで撮ったものなんだけれど
大型のモニターに映し出して見ていると
なんか野山にいるようで、
眺めていると、
なんとなくなんとなくいいんだよね…
マー僕が写真好きだし、
自分で撮った写真だしねぇ…
セラピーとしての効果があると感じているんだけどねぇ…(笑い)
五月雨に
濡れて可憐な
ヘビイチゴ
雅督
なんてね…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 新宿御苑前に出現した花壇が撮影スポットとして人気に…
アイディアだね
街路樹だけだと目を惹かないが
その周辺に花を置いてキレイにすれば
蝶々が飛んでくるように人が集まってきて話題になって
人気スポットに…
面白いね…
心に思わない現実はない…
閃いたアイディアを行動にして現実(ビジュアルに)してしまう
これこそまさに「量子力学」
(心に思わない現実はない)
と思わされたビジュアルだった。