discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ なんとなくメルヘン アラ可愛いわね 邪魔しないでよ これから楽しい夢を見るんだから

投稿日:

目次

落ち葉 楽しいね

「アラ 可愛いのね」
「邪魔しないでよ」
「これから楽しい夢をみるんだから」
なんとなくそんな会話が聞こえてきそう…
気がつくと撮っていたの

もしかして 心の中にいるもう一人の自分が
こういうの呼んでるのかなぁ

こういうの(写真のような場面)に目がいくということは
僕の心の中に
何かそういうのがあるんだろうねぇ…
そうだよねぇ…
還暦から言えば
もう大分子供還りしているから…(笑い)
でも、
こういうの好きだな

メルヘン…
なんか行けそうだよね絵本

やりたいねぇ…
落ち葉 
本当に面白い
泣いたり
笑ったり
抱き合ったり
喧嘩したり…
いろんな表情を見せてくれるんだもの…
自然と遊ぶ
本当に本当に本当に愉しい…

自然の中には
いろんな物語がいっぱいあるの

散歩しながら
それを探して歩くの…
面白いよ
仏師は木の中に仏を見るというが、
歩きながら
こういう場面に遭遇すると、
OHとねぇ…

ところが暇人なのに
最近ちょっと忙しくて…(笑い)

なかなか散歩もできなくて
でも、
こういうのって
頑張ってもダメだからゆっくりとね…
そう頭を空にして
エッ何
もともと頭は空だから
そこは太鼓判…
ハハそうだよね…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
自由人は本当に愉しい…
これまさに仙人の生き方だよね(笑い)

 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ アイディアだね 藍染めの反物に花瓶をつけて うまいもんだね なんとなくなんとなく

ビジュアルをメモするのにいいよねぇ…
でもせっかくだから、
どうせ撮るならコレクションになるようにしておかなければね…
本作りの一つの秘訣は写真を大切にすること
本来ならばエッセイというのは本になりづらいの、
だって売れないもの…
でもね、
コンピュータが発達してくれたおかげで、
電子書籍というのが出来るようになって、
しかもペーパーバックだけど
紙の本になって、
Kindleのコード(ISBN)を使えば、
ただで出版できるの
(自分でやればの話だけれど)
僕の場合は 自分ではできないから
「豆しば書房」さんにお願いして編集レイアウト装幀の一色をやってもらってアマゾンで販売しているのだけれど、
結構これが人気になったりしてね、
それが生き甲斐になって、
こうして写真のコレクションをしているのだけれど、
写真さえあれば文章はどうでもなるし、

スマホカメラを楽しむ なんとなく妖しの世界合歓の花 

妖艶…
ちょっといい酒を呑んで、いい気分…
そんな感じの恍惚の世界…
何かに心を奪われて
我を忘れてうっとりとしている
そんな世界を覗いているような…
そういう世界に僕も行ってみたいなと
そんなことを思いながら…

スマホカメラを愉しむ ラッキョウを噛み締めて知る 深き味 

梅干しとかラッキョウを見ると
つい年寄りの食べ物と思っていたのが、
最近では、
ああ、
ついに、
こういうのを美味しいと感じる年齢になったんだなぁとつい…
季節の変わり目で…
そんな歌があったけれど、
食べ物の変化、
嗜好の変化に気づいて年齢を知るというのもあるよね…

写真を愉しむ 言ってみて李も桃ももものうち

いろんな写真撮ってるねぇ…
整理するのは大変だけど、
懐古セラピーには最高だね…
これでは片づけ、なかなか進まないよね…
今日かられんきゅうんここで頑張らなければなのである

美味しい とっても美味しい こんなに美味しいの初めて食べたペルー産 インカのバナナ

目次   バナナに対する概念(思い込み)を僕は変えなければいけない 凄い とっても美味しい 見た瞬間に直観で 「これは美味しい」 そう思ったの。 皮の色 普通のバナナに比べて、黄色が濃いの その色が美 …

広告