コラム フォトエッセイ 写真エッセイ 思いつき 雑記

面白いかたち、この花からまたいろんな思いでが…

投稿日:

目次

写真は欄 ドラクラ・ポリフェムス

まるで怪獣 でもなんとなく愛嬌があって人気もの

面白い形、まるで怪獣。でも愛嬌があるよね。ドラクラ・ポリフェムス。

君って結構人気ものなんだね…
そう、ネットで検索したの。沢山の人が写真を出していた。
変だけど、愛嬌があるものね。
ウン、よく似合っているよ、そのサングラス、
もしかしてレイバン…
雰囲気としてはロックンローラー。
そんな感じなんだけど、ロックンローラーって何なの。みんなそんな雰囲気だよね。
ウーン、よく分らない。音楽のニューウエーブということかな。

ロックンローラー

1950年代半ばに現れたアメリカの大衆音楽スタイルの呼称。
簡単に言えば、自由、そういうことかな。
これを広めたのは、DJのアラン・フリートという人で、1960年以降は、ロックという呼び方が一般的となり、1960年代半ばには、ロックンロールが進化して抽象的、芸術的なもに。で、新たなサウンドが登場し、それらの総称として「ロック」という言葉が使われるようになったと。
ジャズと、どこが違うのと、音楽をあまり知らない僕には思えるんだけど、とらえ方が違うらしい…
うん、これは説明が難しい。やめとこう。

ニューオリンズ懐かしいねぇ

だが、それで思い出したことがある。
昔行った、ジャズの街、ニューオリンズ、バーボンストリート

バーボンストリート

素敵な街だったんだけど、ハリケーンカトリーナ(2005年8月)で壊滅したと聞いた。
その後の様子は分からない。

ミシシッピーリバーの恋人たち

 

写真はまさにタオムマシーン

イヤー、懐かしいなぁ…
写真はまさにタイムマシーンだね、見ると瞬時に、バックフューチャーしてくれる。

欄の写真から、忘れがたい思い出が…

面白ね…
本当に写真って楽しいね。そして、やっぱり貴重だね。
もう書くことがなくなった、今日はこの辺でやめとこう。

 

 

-コラム, フォトエッセイ, 写真エッセイ, 思いつき, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

悟りは開けたか。うん開けたよ、ハハハ、悟れませんと…

目次 断崖の女王も、僕にかかったら、形無しだな 「オーイ悟りは開けたか」 「ああ、開けた」 「オー凄い、どんな風に」 「ウン、悟れないと悟った」 「なる程、ハハハ} そんな会話が聞こえてきそう。 シン …

茄子・南瓜の煮物といっても、チンで作る簡単料理だけど美味しい

それにしても、料理って、たまに作るととっても楽しい。
これこそクリエイティブの世界、物作りの楽しさだなと、いつも思うのである。
だって料理を作っていると、いつのまにか「無の境地」に入り込んでいて、気持ちがいいんだもの。
何かに集中していると、いつの間にか全てを忘れて無の境地へ。
これを「三昧」というのだそうだが、体験から言葉の意味を考えると、
「ああ、そういうことか」と、よく分る

はぐれ鳥 なんとなくそんな感じ ポーズがそう思わせるのかねぇ

目次 この写真見ていると、なぜか、昔見た「ヤクザ映画」思いだすの… 沢山見たよ、 鶴田浩二、菅原文太 高倉健 小林旭 石原裕次郎… 恰好良かったよね、 映画館から出ると、みんな肩で風をきって歩いてんの …

ネェネェ 僕と遊ぼうよ ワタシ 今 忙しいのよ 交信はテレパシー

目次 チョウチョもやっぱり、ナンパするんだ だけど、どうやって会話しているのかねぇ… やっぱりテレパシーかねぇ… そうなんだ、心に思うことは大切なことなんだ。 だって、「心に思わない現実はないからね」 …

おやすみなさい。知らず知らずのうちに笑顔がこぼれる。いいね、赤ちゃんの寝顔

目次 欄という花、本当に色んな表情を見せてくれる 「シー、静かに、今赤ちゃんが寝てるの」 なんとなく、そんな雰囲気。 振り返ってみると、人生で最も、夢と希望があった時代かもしれない。 僕と君では住む世 …

広告