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ヒヨドリ 英語でブルブル、地味な鳥だが、羽を広げると、とても美しいの

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ヒヨドリ 英語でbulbul ブルブル

昨年、寒桜の蜜を求めてやってくる、ヒヨドリが、羽を広げて美しさをアピールする姿を沢山撮って、「ブルブルとチェリーブロッサム」という、ファンタジック路線の写真集(写真絵本)を「まめしば書房」さんがkindleの電子書籍にしてくれ、アマゾンで売れるようにしてくれたんだったよね。
そうそう、ぱっとみたところ、地味で目立たないんだけど、羽を広げた姿、とても美しいの、しかし、撮るのが難しくてね、粘ったよ(笑い)

昨日の散歩、長距離だったが、疲れはなかった

昨日は、写真が底をついてたので、被写体を求めて、国分寺駅から武蔵小金井駅までを「野川」にそって歩いたのだけれど、いい被写体に出会わなくて、撮れたのは、ヒヨドリさんだけ。
エッ なんで国分寺(中央線)から武蔵小金井駅、そうだよね…
実は知り合いと電話で話していて、
「あそこの川沿い、風情があっていいから、歩けば何か撮れるかも」と教わって、
「水があれば、何か撮れる」
そう思って出かけたのだが…

寄り道、これが楽しい

帰り、武蔵小金井駅前のマクドナルドでコーヒーを飲みながら、
カメラを畳んでタブレットで遊んでいたら、ちょっと居眠りしたみたい
(どこでも眠るのは、若い頃から)
時計を見ると、丁度5時、
三鷹で各駅停車に乗り換え、阿佐ヶ谷で下車して「茶とあん」(同郷の女性がやっている素敵なお店)に寄って、お赤飯と豚汁の定食をいただき、食後に、素敵な渋味が楽しめる日本茶を楽しんでから、バスで笹塚へ出て、
いつも行く温泉のお風呂に入って帰ったら、なんと、9時近くになっていた。
チョットと思って出かけても、
カメラを持って行くと、やっぱり一日かかる、コロナが早く終息してくれないとね…

コロナの終息って、一体、何を基準に判断するんだろうねぇ

コロナに関していえば、どの情報が正しいのか、その判断すらつかない状態、
僕の勘では、最も信頼できないのが、国と都が流す情報、したがって、今や御用新聞に成り下がったかつての4大新聞
アレッ もう一社どこだったけ…の情報もあてにならない。
先日、お風呂屋さんでもらった「夕刊フジ 健康新聞」(350円するんだ、こんなのただで貰っていいのかねぇ)によると、お風呂で体を温めるのがいいらしい。

お風呂で細胞活性のスイッチON

「冬のコロナに負けない 医師がすすめる温泉・銭湯活用術」という大きな見出しで、お風呂の勧めが出ていた。
それによると、40度位のお湯で温まると、細胞活性のスイッチが入って、免疫力が上がると。
そう言えば、昨日、姉から電話があって、
「酵素、なんとなく、なんとなく感じがいいので、今度頼む時、一緒に頼んで」と。
「エッ 昨日届いたばかりだから、じゃあ、僕の半分回すよ」

僕の周辺の何人かは、僕に言われて酵素飲んでいるが、どの人も「必用必需品になった」と。
昨日も、ガラス玉の入った思いリュックを背負っての行脚だった。が、足が軽くて疲れを感じなかったのは、酵素のおかげ?…
「信じるものは救われる」だな(笑い)

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