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写真を愉しむ データを耕していたらこんな写真が出てきたの

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富士山
どこから撮った写真?
高尾山からだと思うけど…

撮影する場所にによって。時間によって季節によって
いろんな表情を見せてくれる山 富士山

忙中閑を愉しむ

昨日は時間通りに仕事に行って待機していると、予定変更で、中止…
ラッキー 
時間ができたので、

会おう会おうといいながら、なかなか会えなかった友達に電話しお茶をして近況を… 
帰ってコンピュータのスイッチいれたら、ついつい乗っちゃって…
次次ーとデーターを耕していたら、こんな写真が出てきたの


コレクションした写真をこうして眺めるの、結構楽しんだよね…

その後、散歩がてらに荻窪団地まで歩いて、

そこからバスに乗って荻窪駅に出て、いつもいくお気に入りの喫茶店のゆったりとしたソファーにくつろいで
ブルーマウンテンブレンドのコーヒーと、カレーライスを注文し、
タブレットに入っている原稿に手を入れ、
駅に行ったら、
ルミネの中を探検したくなって…(笑い)
ショッピング楽しいね

歩いていると、
チョコチョコと買わなければいけないものを思い出して…
ショッピング楽しいね、
まるで女の子みたい…(笑い)
そして最
地下に降りたら鯛焼きが目にとまって、
いかんいかんと思いながらつい…(笑い)
駅と直結しているルミネ、ここ気に入った…
やっぱり、自分の足で歩いてみないと、その良さは分からないね…
荻窪、とっても楽しい
予定だと、今日も早く帰れそうなので、元気がいい…(笑い)

-discover, essei, photo

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スマホカメラを愉しむ 秋色の光りと色のページェントが美しい

階下のセブン「冷やし焼き芋」とコーヒーを買って
ソファーで寛いでいたらいつの間にか寝てしまっていた…
で、夜中起きて
大型のモニターに撮った写真を映しだしてみたら
「けっこぅいいじゃん」(なんちゃってね…)
秋色の
織りなす綾こそ美しい
なんて思いついたことをそのままキャプションにして…(笑い)
そうしたら
「ページェント」という言葉がふいにきて
調べたら劇場
「OHこれいいな」
そう思ってタイトルに
「秋色の光りと色のページェント」と慌ててつけ加えたの(いい加減笑い)
今日も愉し
明日も愉し
スマホカメラ本当に愉しい…

ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど

解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。

単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう

何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分

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光りって本当に面白い
幻想的…
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燃え上がる命…
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この美しさ
なんて言えばいいんだろう…
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そうして作ったのが

紅葉と
光りがつくる
美の世界

スマホカメラを愉しむ 透き通った白い色の漂わせる妖艶という雰囲気に思わず立ち止まって

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一期一会を大切にだな…

スマホカメラを楽しむ 輝く命なんていうタイトルはどう

僕にとって写真は、記憶装置を開けるカギなのかもしれないね
明かりに透かされて、
生命力溢れる葉っぱの写真を見ていて、
そんなことを思い出したのだった。
とりとめて、
何という程の写真ではないけれど、
僕は、
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(ちょっと大げさすぎるか)
そのように感じたのである。