essei photo

写真を愉しむ 生きるよろこび この場合の漢字は… 

投稿日:

よろこび 喜び 歓び 悦び…
僕の好きなのは悦びだけど…(笑い)
やっぱりこの場合は、歓びか…
調べてみると、
喜びは、日々の生活の中でさまざまな楽しい出来事に遭遇した時に感じる幸せ感
若い女性が、プレゼントをもらった時に発する「ウレシイ」かな
歓びは、何か特別の瞬間に感じる深いよろこび
そして喜びは、快楽かな…


漢字 難しいね、でもそれが日本語かな…
月に一度、俳句の会に参加するのだけれど、知らない言葉がいっぱい
とっても、勉強になるのだけれど、
それって一般では通じない言葉
通じない言葉を使って表現して意味あるのかねぇ…
ひねくれものの僕は、つい そんなことを考えるから、成長しない(笑い)
それでも行っていれば、優しいいお姉さんたちに囲まれて楽しいから
後のお茶の時間を楽しみに…
こんなことを言ったら怒られちゃうかな…
今日の写真は、古い写真で、もう、何回か使っているのだけれど、
ちょっと写真撮るのさぼっているもんんだから…
でも、絵さえあれば、文章を変えれば、新しい世界ができるから…
今日の仕事はさっき連絡が来て中止
なんんだかホッとした
こんなことでも、僕にとってはささやかな喜び…
喜びは至るところに…なんてね(笑い)

 

夏の今 鳥さんたちの繁忙期  雅督
日曜日俳句の日なので、土曜日に期日前投票に…
行きたくはないのだけれど…

 

 

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 琵琶の実を 見れば懐かし友の顔

琵琶の実が成る今頃の季節になると、
少年の頃のその情景が思いだされるのである
スマホカメラって、本当に愉しい
忘れ得ぬ思いでさえも思いださせてくれるのだから…

ポスター制作 それはまさにセッション とても楽しかった

土と語らい、形と色を愉しみ作り上げた作品を僕が預かり
その作品と今度は僕が語りあって写真を撮り、コピーを書いて
まめしばさんに送る
それをうけたまめ芝さんは、その写真と語りあってデザインを、
さらにコピーも吟醸して「瑠璃釉の情緒を愉しむ」にして完成させたのである。
作家が自分の工房で土に拘り、色と向き合い、形にこだわって作り上げた陶芸という表現を今度は僕が自室にスタジオをつくり、作品と語らい写真を撮り、それをまめしばさんが、まとめあげたポスター 
言い換えればまさにそれはセッション、それぞれがそれぞれの空間で、インスピレーションによる閃きで感じるものを表現としてつくりあげたセッション…
なんだかアドリブでジャズを演奏している…
これこそまさにジャズ…
久し振りに楽しませてもらった

思いつき 豚の角煮にサルサソース OH絶妙 これはイケル

友達の所に持参して試食を
冷蔵庫に入れていた角煮と
サルサソースをフリーザーパックにいれて
お気に入りの墨の絵の全粒粉の粒麦パン(フランスパンみたいに長いの)を買って
中野のブロードウエイのマンションに持って行き
「美味しいと言ってね」(笑い)
そう言って試食してもらったのだけれど
「エーッ これ、爽やかとても美味しい…」と
そして
「これ、あなたが作ったの」
「料理人ですか」
「アッ イヤイヤ、単なる暇人 遊び人です…」
「いや、そんな風には思えない 普通の人ではないですよね…」
「アッ いや警備員です…」
すると友達が
「この人、
今皆にあげた写真集般若心経を作った作家さん」
そうい言って紹介してくれたの
で、ついでに、
「本 5冊注文して」と頼まれたの…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 久しぶりの腕まくり と言っても レンチン簡単松茸ご飯なんだけどね 

松茸が目に飛び込んで腕まくり 雅督

スマホカメラを愉しむ ツワブキ(石蕗)なんとなく気になる冬の花

寒空に石蕗の花風にゆれ 雅督

広告