essei photo

写真を愉しむ 可愛いいね まるで宝石 アセロラの実  

投稿日:

可愛いね るで宝石 アセロラの実
昨日はコンピュータが、いきなり暴走して大慌て
いきなり見慣れない画面になると、何をどうして良いのか、それさえ分からなくなって 
とにかく落ち着くことだと考えて、
やるべきことを順番に思い出して書いたのだが、大変だった。
そして仕事から帰って、
原因と対策を読みガチャガチャとやっていたら、問題は解消されて元の画面に帰ったのは、ラッキーだった。
コンピュータが使えないと、僕の場合、何にもできないんだも…
だって 毎日ブログを書くのが、僕の今の生き甲斐だもの
写真を見て 何かを書く…
その何かは、自分でもわかってないの
だから このブログは、僕の心のささやきだと思っているの…
アセロラのこと、可愛いとしか書けなかったね…(笑い)
いい加減 それでもいいの愉しければ…
連日の暑さでちょっと夏バテ
アセロラ飲んで元気出さなきゃだね…笑い


今日から4日間連休
ゆっくり静養だ…

 

 

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠にできたお花畑 中国内モンゴルクブチ沙漠

写真はいいねぇ…
写真さえあれば、思いでがこうして いつでも甦ってくるのだから…

カメラを愉しむ まさにそれ 誰がつけたか向日葵と

昨日の肩書を外した会
僕が店を選ぶことになっていたので、
翠海(阿佐ヶ谷の中華料理)で、
美味しかった
やっぱり皆で集まって飲みながら食べながら
いいねぇ…
気がつけば3時間、
アッという間の出来事だった…

スマホカメラを愉しむ ああ秋かと心でつぶやくススキかな 

かつて、
国鉄(現JR)の総裁だった石田礼助氏は、
ポケットの中にいつも、刻んだ海苔を袋に入れて持っていたらしい…
「天国へのパスポート」という本(交研社)を作った時に知ったエピソードなのだが、

海苔がのるか、のらないで値段がグンと変わるから…
総裁に就任した時に、
「給料はいらない」と言った人だけに、より記憶に残っているのである
蕎麦を食べる度に思い出す…

スマホカメラを愉しむ 国分寺資料館縄文の部屋で見た埴輪の表情 

僕らは学生時代に四大文明というのは習ったけれど、
その中に
日本の縄文時代というのは入ってなかった
しかし
縄文というのは素晴らしい文明を持っており、
しかも縄文時代というのは、1万年以上も続いているのだ、
これこそ、世界に誇れる文明と僕は思っているのだ…
その時代の最も素晴らしいのは、
食料保存の方法を見つけたこと
土器をつくり、塩をつくり、味噌をつくり、酒をつくり…
という、そういう文化を利用して、
食料を保存する術を、すでに発見していたのである
何年か前、
青森の三内丸山遺跡を見た時には、その文化度の高さに
驚かされて、
以来
機会があれば見ているのだが、国分寺資料館(東京国分寺市)にも
縄文の部屋というのがあって、発掘された土器や埴輪を展示ているのだ。

スマホカメラを愉しむ 冬と春のあいだで、凛として咲く梅の花 日本語のようなその風景に理由もなく立ち止まる

本当は、臭いを感じさせる、
そんな写真が欲しかったんだけどははは