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写真を愉しむ 可愛いいね まるで宝石 アセロラの実  

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可愛いね るで宝石 アセロラの実
昨日はコンピュータが、いきなり暴走して大慌て
いきなり見慣れない画面になると、何をどうして良いのか、それさえ分からなくなって 
とにかく落ち着くことだと考えて、
やるべきことを順番に思い出して書いたのだが、大変だった。
そして仕事から帰って、
原因と対策を読みガチャガチャとやっていたら、問題は解消されて元の画面に帰ったのは、ラッキーだった。
コンピュータが使えないと、僕の場合、何にもできないんだも…
だって 毎日ブログを書くのが、僕の今の生き甲斐だもの
写真を見て 何かを書く…
その何かは、自分でもわかってないの
だから このブログは、僕の心のささやきだと思っているの…
アセロラのこと、可愛いとしか書けなかったね…(笑い)
いい加減 それでもいいの愉しければ…
連日の暑さでちょっと夏バテ
アセロラ飲んで元気出さなきゃだね…笑い


今日から4日間連休
ゆっくり静養だ…

 

 

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昨日僕は
撮って書く
このスタイルを

「ポエティックフォトグラファー「と
呼ぶことにしようと
宣言した

けれど考えてみれば
これまでに出した
「沙漠の木」
「そら空宇宙」
「ノスタルジックジャーニー」

それらはすでににそういう路線の作品だった

つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと
改めて気づいた

これは面白い発見だった

ユリの木に花がいっぱい。この花を見るとアラジンの魔法のランプとつい思ってしまう

この花なぜかアラジン魔法ランプを想像するのだけれど
この木(花)を知ったのは何年か前なのだが、
特に夕方3時頃に西日を受けて咲いている花の姿を見ると
「アラジンの魔法のランプ」と思ってしまうのである。
面白いね
一度
そういうイメージができると
ついそのイメージを狙って撮ろうとするのだから…
黄金のなんて言うのかなこれ
さかづきではないよね…
やっぱりランプか
(ランプとサカヅキではまったく違うど…笑い)
この花見ると
なんとなく なんとなく つい
「チチンプイプイ」と声をかけて擦ってみたくなるよね…
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ピンク色の雲
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色のコンビネーションが、
そこに物語りをつくってくれるの…
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写真って、本当に素晴らしい…
そして楽しい