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写真を愉しむ 味噌はいつ頃からあったのか、調べていたら縄文味噌というのがあったと 面白いね

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写真は三内丸山遺跡の住居
青森を旅行していてフラリと行ったのだが、
見ていてよかったと、今つくづく…

日本の食文化について今、調べているのだが、
何が幸いするかわからないね…

青森に行ったのは数年前のことだけど、
建物の中で、人々がどんな暮らしをしていたのかを見ていて良かったなと、今、思っているのである。
土を掘り、柱をたて屋根をつくった家の中には、
お墓があり、犬を飼い、
暖炉あったかな(記憶がちょっとあいまい)
蔓で素敵なポーチをつくっていたのは、お母さんの仕事だろう
お父さんは黒曜石で包丁をつくり矢じりをつくり、その生活ぶりをみて、驚いてしまったのを今もはっきりと覚えている

コレクションといいながら、あまるにも管理がいいかげん

実はその時の写真を探しているのだが、
どういうタイトルで保存したのか、検索かけれも、なのである…

しかししかししかし、
一度 そういうのを見ていると、
例えば、森の消滅が、一つの文明を消滅させたという記述に出会ったりすると、
ああ そうなんだと納得させられるのである
そして同時に、
鉄筋コンクリートの構想建築を乱立していて大丈夫なのと、つい思ったりしてね…

遺跡って、なんとなくロマンがあるよね…

写真のコレクションだから大切と思うのである
かつてつくった本
「昭和30年40年の〇〇区シリーズ」あれは本当に楽しい取材だった。
知らないことを知るって、本当に楽しい
今日の仕事は座間市
でも早く終わりそうだから、旅行気分で…
こんなこと書くと
仕事に行ってるのか遊びに行ってるのかなんて言われそうだね…(笑い)
だって同僚、
「久保チャンカメラ持っていった方がいいよ)なんて言ってくれるのだから…

 

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