
真ん中に白い山があるだけ、
なのに美しい…
昨日 小田原厚木道路で、
左にカーブするところで、フロントガラス超しに
一瞬見えた富士山をスマホカメラで
モニターを見て、つい
ヤッターと思わず…(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい…
ダメモトだったんだけど…

芙蓉は富士山の別名
575にするためにムリムリ…
「芙蓉の雪の精をとり、
芳野の花の華を奪い…」
確か、そんな歌があった…
そうか、
あれは、富士山の雪だったのか…
スマホカメラ本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

真ん中に白い山があるだけ、
なのに美しい…
昨日 小田原厚木道路で、
左にカーブするところで、フロントガラス超しに
一瞬見えた富士山をスマホカメラで
モニターを見て、つい
ヤッターと思わず…(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい…
ダメモトだったんだけど…

芙蓉は富士山の別名
575にするためにムリムリ…
「芙蓉の雪の精をとり、
芳野の花の華を奪い…」
確か、そんな歌があった…
そうか、
あれは、富士山の雪だったのか…
スマホカメラ本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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それを見ていると
「よっし」と思わず気合が入ってくるの…
主観というか、
直観を形にする…
そういう方向に僕を導いているのは
そういうこと(心で感じていること)が、
ストレートに話ができる人たちとの会話を楽しんでいるからかも知れない…
日常の何気ない会話の中で…
人を好きになる心であったり…
感じる心であったり…
文学であったり、
写真であったり
食べ物であったり…
そういうものについて
「私はこう感じる」
「私はこう思う」
そう
「僕はこう思う」
「アッ それ一緒 僕もそう思う」
そんな会話…
セッション(心で感じ合う)時間が増えたからではないだろうか…
僕がいく「茶とあん」(阿佐ヶ谷)には、
そういうコミュニケーションを好む人が何人かかいて
出くわすと
「OH」と気軽に声をかけて
「あのね、この前みた映画なんだけどね…」
そんな感じで話が始まるの
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する人々の心の中に沙漠緑化の大切を植え付けた男
写真って、本当に楽しい
古いフイルムを見ながら、その時々のシーンを
思いでを思い出すの、本当に楽しい…
写真を愉しむ 懐かしいねぇ パンタナルで初めて出会った鳥さん
ホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ
コンピュータの仕様が変わると本当に大変
ヨドバシに行って直してもらわなければなのである