真ん中に白い山があるだけ、
なのに美しい…
昨日 小田原厚木道路で、
左にカーブするところで、フロントガラス超しに
一瞬見えた富士山をスマホカメラで
モニターを見て、つい
ヤッターと思わず…(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい…
ダメモトだったんだけど…
芙蓉は富士山の別名
575にするためにムリムリ…
「芙蓉の雪の精をとり、
芳野の花の華を奪い…」
確か、そんな歌があった…
そうか、
あれは、富士山の雪だったのか…
スマホカメラ本当に楽しい
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投稿日:
真ん中に白い山があるだけ、
なのに美しい…
昨日 小田原厚木道路で、
左にカーブするところで、フロントガラス超しに
一瞬見えた富士山をスマホカメラで
モニターを見て、つい
ヤッターと思わず…(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい…
ダメモトだったんだけど…
芙蓉は富士山の別名
575にするためにムリムリ…
「芙蓉の雪の精をとり、
芳野の花の華を奪い…」
確か、そんな歌があった…
そうか、
あれは、富士山の雪だったのか…
スマホカメラ本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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大和撫子と言えば、日本女性を褒める言葉として使われるが、それは明治以降のことで、それ以前は、男女関係なく「大和撫子」という言葉を使っていたらしい。
つまり、恋は盲目だから、美男、美女に関わらず、好きな人に対して
「あなたは大和撫子のよう」とか、そう言って、和歌(恋歌)のやり取りをしながら恋を昇華させていたらしい。
和歌とか短歌とか言えば、高尚に思えるが、調べてみれば、今いうところの、ラインとかツイッター
そういうと、なんだかズッコケそうになるが、そんなもんなんだよねきっと(笑い)
僕にとって重要なのは
何を撮ったかというのではなく、
そこに何を感じたかというのがことなので、
名前は別段必要ないのだけれど、
ついでだから分かるものは調べておこうとしているだけのことなのである。
また写真は
今の僕にとっては、
ブログを書くためのきっかけなので、
写真がないとブログ書けないから、
その為に撮っているわけで、
何でもいいんだけど、
花は撮りやすいし、
キレイだから…ね
今日ももまた、
頭にたまったゴゴチャゴチャの吐き出しになってしまった
しかしかししかし…
僕にとってはこれもまた
重用なメモなのである