
うまいもんだねぇ
誰が描くんだろうねぇ
鯉のぼり
しかもバランスがいい
あっと思ったらもう撮っていた
スマホカメラって本当に便利
そして愉しい

こんなの狙って撮れるもんじゃないしね
風が来れば
形を変えてしまうから
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

うまいもんだねぇ
誰が描くんだろうねぇ
鯉のぼり
しかもバランスがいい
あっと思ったらもう撮っていた
スマホカメラって本当に便利
そして愉しい

こんなの狙って撮れるもんじゃないしね
風が来れば
形を変えてしまうから
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 小さいけれど光っている 私ここよと主張している 小さな花がなんとも楽しい
だから僕は広告代理店つきのブログ
(アドセンスの資格)と
出版コードを手にいれたのだから、
最高だよね…
楽しいよね…
道楽もここまでくれば…と、
ちょっといい気分なの
警備の仕事をしながら、
こうして好き勝手やるのも結構いいよね…
バラは沢山の表情を持っている。どの表情を引き出すかが、バラの花の撮影の面白さと僕は思ったの
バラ、上品なポートレートだけが写真ではない
思うに、多くの人が撮っているのは、上品なバラ、楚々として、こんなポーズとってみましたというのが、多いんだけど、本当の魅力は別のところにあると、僕は思ったの。
で、何年か前からそれを意識するようになったんだけど、
ある女性、否何人かの女性が言った
「あなたのバラって、ちょっとエロチック」て…
だって、それ狙って撮ってるんだものね
(大きな声では言えないけれど)
どこのホテルだったかな、そういう写真集が沢山あって、外国の写真家の作品だたけれど、大胆にそれというのがあって、分厚い大判の写真集だったけど、
「これが写真だと」見とれてしまったの。
写真を愉しむ カサブランンカ この花を見ると思いだす 映画カサブランカ
写真は、いろんな思いでをつれてきてくれる
本当に楽しい
ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花
この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
パナマの国花で、愛称を「鳩の蘭」というのだそう。
貴重とはどういうことかと、調べて見ると
「絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で、商業目的の取引は禁止されている植物」と。
そして、開花する大きさまで育つのに、10年かかるらしい。
なる程、これは貴重だ。
ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。