cooking

ハラペーニヨ サルサソースには欠かせない絶品のスパイス

投稿日:

目次

ハラペーニヨ それは知らなかった

先日、サルサソースの作り方を記憶から辿って掲載したら、なんと同じ日に、サルサソースを作っている人がいて、昨日会った時に、
「クボッチと同じ日に、私もサルサソール作ったの…」
「ヘーそうなの」
「クボッチと私のがちょっと違うのは、クボッチはハバネロソース使ってたけれど、私はハバネロではなくハラペーニヨ使ったところ」

「エッ 何 そのハラペーニヨというのは」

「メキシコで有名な青唐辛子、私が使っているのは瓶詰で、それをみじん切りにして入れるの、ちょっと辛いんだけど、それが美味しくて…」
「そう、じゃぁ、僕もそれでやってみよう」
ということで作ったのが写真の料理。

料理ったって、コンビニでチキンの燻製を買ってきて、スライスしてその上に、ハラペーニョを入れて作ったサルサソースをかけただけなんだけどね、

辛さが丁度よくて、ちょっと刺激的で本当に美味しいの…
これもう、離せないないね、毎日でもいい、それ程おいしい。
それにしても、ハバネロかハラペーニョかの違いだけなのに、美味しさには雲泥の差がある。
ということで、情報修正の意味も込めて、今回は書いたの。

作り方は一緒

レモンを絞り、塩コショウして、オリーブオイルを少し入れ、トマトの赤み(種は抜く)を適当な大きさにカットして、キューリ、玉ねぎ、セロリー(セロリーは前はいれなかった セロリ、とても合う)そこに、ハラペーニヨの輪切りを数個瓶から取り出して、叩いて入れただけ

ハラペーニョソース(サルサソース)人気なんだ

こんな料理調べている人がいるのかなと思って調べてみると、なんとみんな検索してるんだ

「(ハラペーニョソース) レシピ・作り方 by 国際結婚妻」

「ハラペーニョソースとは?手作り方法や使い道を紹介!」

「箸が止まらないハラペーニョのレシピ12選!じんわりくる辛さ …」

知ると虜になってしまう、超簡単料理

いっぱい出て来る。
そうだよね、この味、一度知るとやっぱりハマっちゃうよね
パスタにいい、肉にいい、フランスパンにいい、ご飯にいい、酒の肴にいい…

それにしても面白いね調べもの

ちょっとしたことでも、こうして調べると、それこそいろんな情報が出て来て
「おや」「マァー」「ヘー」と好奇心を喜ばせてくれる。
作って楽しい、調べて楽しい…
料理って、まさにまさにまさに、クリエイティブな遊びだとつくづく思う。
いろんな遊びしてきたけれど、料理、本当に面白い

今日のまとめ
サルサソースには、ハラペーニョの瓶詰め(写真)との相性がとてもいい

 

-cooking

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

広島菜のお漬物、ご飯によし、フランスパンによし、お餅によし、もう最高

広島菜のお漬物、僕流の食べ方
広島菜の漬物の食べ方、僕が一番好きなのは、大きな葉っぱをまな板の上に広げ、これまた友人が丹精込めてつくった天日干しのお米(これも先日届いたの、そう、新米)の炊きたてを、葉っぱの上に薄く敷き、そこに鰹節を適度に置き、醤油を少しさして、巻きずしのように、くるりと巻いて食べるの…
広島菜の漬物と、おかか、ご飯のコンビネーションが抜群で、本当に本当に本当においしい。

楽しいね 皆でワイワイ 秋の空 久々にガーデンパーティを楽しむ

目次 久々のバーベキュー それにしても豪勢だな 僕はお客だから ドーンとテーブルに座って 飲んで そして食べるだけだったけれど これ、準備と片付け大変だよね… 「食い逃げしまーす」 酔っぱらったので途 …

銀杏を 茹でて冷凍 暇つぶし

僕の〇〇ご飯といったって作り方は全部一緒
メインの素材が松茸であったり栗であったり銀案や茄子になるだけで
作り方は
ご飯をボールに入れ、
ベーコンを細かく叩いて
ご飯に混ぜ、
具材も混ぜて
酒少々、ミリン少々、醤油少々で味付けして
ラップをかけて3分程チンするだけ

決めてはベーコン

チンすることでベーコンの油が全体をうまく包み込んで
味に艶を出すんだね
出来あがったらお茶碗に入れ
大葉やクレソン 三つ葉をあしらうと
美味しくなるから…

白菜の漬物見るとついハハハ 美味しいね うん とっても美味しい

お気に入りの八百屋の白菜漬け これがおいしくて見るとつい
僕が時折行く天然温泉の銭湯
笹塚の商店街からちょっと入ったところにあるんだけれど、
その途中にお気に入りの八百屋があって
ここの白菜の漬物がとっても美味しいの
塩加減がいいのかねぇ…
多分自家製…だと思う
僕はそれを練りわさびを醤油で溶いて
ちょっとつけて食べるのが好きなんだけれど
熱いご飯の上に乗せて食べるのがとても好きなの
そう、
ご飯の甘さと白菜の甘さと塩加減
それにわさびの刺激が絶妙に調和して
口に入れる度に
「アア…」とつい

富山の名品、富山湾の宝石と呼ばれる「シロエビ」の蒲鉾など3種類、凄い

富山の名品、冨山湾の宝石と呼ばれる「白エビ」など3種類入った「棒ず」というギフトが送られてきた
そしてメールに
「お正月楽しんでください」と。
嬉しいねぇ、
友達が地方(故郷)に帰ったのは寂しかったけど、
こうして地方の名品が送られてくると、
元気してるんだな━という安堵感と、
故郷ならではの味、香りが届く楽しみができて、それはそれでよかったなと(笑い)