cooking discover essei life mind  photo

富山の名品、富山湾の宝石と呼ばれる「シロエビ」の蒲鉾など3種類、凄い

投稿日:

目次

富山の名品、冨山湾の宝石と呼ばれる「白エビ」など3種類入った「棒ず」というギフトが送られてきた

そしてメールに
「お正月楽しんでください」と。
嬉しいねぇ、
友達が地方(故郷)に帰ったのは寂しかったけど、
こうして地方の名品が送られてくると、
元気してるんだな━という安堵感と、
故郷ならではの味、香りが届く楽しみができて、それはそれでよかったなと(笑い)

しかし。地方はやはり遠い

さすがに
「じゃぁ、これから行くワ」
というわけにはいかないけれど、メール(今はラインか)に書かれた1行のメッセージは何万語にも勝る嬉しさがある。
どこに居たったていい、
そう、気持ちが繋がっていれば、こうして届く頼りが、珠玉のエッセイ(手紙)として受け止められるから…あの声、あの笑顔、

懐かしいねぇ

嬉しいねぇ、もう2年か…
そんなことを思うのもいいよね…
「友達は遠きに在りて思うもの…」なんてね(笑い)

シロエビ 富山湾でしか捕れないんだってねぇ

「あいがめ」といいわれる特殊な地形に生息するエビで、
富山湾でしか獲れない希少なもらしい、でついたのが「富山湾の宝石」
早く食べたいけど、お正月まで我慢がまん(笑い)

 

 
 
 

 

-cooking, discover, essei, life, mind , photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 坂道を少し上った家の庭 風受け躍るタチアオイ その姿

俳句風にと思ったが、
俳句は文字数が少なくて 僕にはちょっと難しい
でもでもでも、
こういう遊びしてると本当に楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
散歩して、
撮って書いて
ワヤでも楽しい人生日記

DVDで映画、大いなる遺産を見る

映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
キャスティングが実にいい。
特に、ロバート・デニーロの役柄は重要で、
デニーロが出てくるのは、最初と最後に少しだけなんだけれど、実は、それが、映画の核心で、流石がという他ない程、見事に演じきっているのである。

映画そのものは、ちょっと複雑な恋愛ものなんだけど、いいたいことは、たった一回受けた恩に対して、全財産を使って報いるというものなのだが、映画は同時に、その過程で繰り広げられる恋愛の微妙な綾を描きだすというもの。

映像がいい
音楽がいい、
画面の切り替えがいい
その上で、
それぞれの役を演じる役者が素晴らしいから、約2時間があっという間に過ぎてゆく…

スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園 いつのまにか頭の中にこういうテーマが出来上がったいたんだね…

スマホで撮ってKindleの出版コードを使ってAmazonで販売するの
そう、ペーパーバック(紙の本にして)で
そんなことが自由にできる今って、本当に楽しい
遊びもここまでくれば本物だよね…

スマホカメラを愉しむ ちょっとお洒落な空間 フラっと立ち寄ってワインをいっぱい

センス 
そんなものは持ち合わせてないから
恰好つけるの大変だよ…

新宿御苑前
花園通り
歩いていればすぐ分かる…
これで散歩がまた楽しくなった

写真を愉しむ 好きだなぁ ちょっとセンチなこのムード

素晴らしい写真展を見せてもらった
昨日 時々行く 花屋でギャラリーでワインバー
(新宿御苑前 花園通り)
に立ち寄ったら
写真家の“こいけちぐさ”さんの作品が展示されて、大勢の人が来ていた。
「FadingMemory]~うすれゆく記憶 というテーマの作品は、写真に独自の加工を施したもので、その手法が作品をファンタジックにしてとても素晴らしい
作者自身が優しい感じの素敵な女性なのだが、作品と見事に調和して…
そうか、これらの作品は、この素敵な女性の心象風景なのだと…
僕としては、珍しく感動と刺激を受けた展覧会だった
そして思った
作品づくりは
自分の独自の世界をつくらなければと思ったのだった。
10月13日までとか、

広告