
オシロイバナ
名前がそう思わせるのか、なんんとなく色っぽい
種を割ると、中から白粉が
これを肌につけて伸ばすと、オシロイを塗ったように白くなるらしいい
オシロイ花が夕方に咲くのは、
風呂上がりのお姉さんがお化粧する時間に合わせてるなんんてね…
写真は楽しい
いろんなことが想像できるから

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

オシロイバナ
名前がそう思わせるのか、なんんとなく色っぽい
種を割ると、中から白粉が
これを肌につけて伸ばすと、オシロイを塗ったように白くなるらしいい
オシロイ花が夕方に咲くのは、
風呂上がりのお姉さんがお化粧する時間に合わせてるなんんてね…
写真は楽しい
いろんなことが想像できるから

執筆者:gatokukubo
関連記事
写真を愉しむ 高原には高原の風景がある いろんな花が咲き乱れて まるで宴会 その楽しさをどうしたら表現できるのだろうか
台風の影響、心配したが、やっぱり僕は晴れ男、
ちょっとガスっていたが、撮影にはちょうどいい
でも、ここに居られるのは、僅か4時間なので、忙しいのだ
スマホカメラを愉しむ なんとなく心惹かれる 冬景色 遠近法の魅力だね
スタジオでは水平垂直が大事だから
かけだしの頃
4インチ×5インチのカメラを三脚に乗せ、
壁に貼った新聞紙を被写体にして
サッとカメラが真っすぐに立てられる練習をね…
懐かしいねぇ…
寿司と言えば森の石松だよねぇ
「食いねぇ食いねぇ、寿司を食いねぇ」
あれ
いつ頃の話
ついでに調べると
この話は
虎造の十八番の一つ
「石松三十石舟」の中で語られる台詞(もの語り)
石松が、
たまたま舟に乗り合わせて客に、
次郎長一家の中で、
有名なのは誰かというのを語る場面で、
旅人に石松の名と噂を思い出させようというシーン
サビのところで、
「あんた江戸っ子だってねぇ」
食いねぇ、食いねぇ寿司を食いねぇ」
そう言いながら、
「有名なの、誰か一人抜けちゃーいませんかと」
促すあの台詞…
あれは
虎造の創作だから、
歴史とはまた別ということらしい。
スマホカメラを愉しむ 花屋でギャラリーでワインバーの素敵空間のアートに心惹かれて
新宿御苑前って、本当に楽しい…
引っ越ししても時々は遊びに来なければ…
そんな素敵な街なのである…
そしてこの花屋さん、このギャラリー ワインバーとっても素敵な店、素敵な空間なのである…