discover essei idea mind 

ヤッたー Google Adsenseから、銀行口座の確認が完了しましたというお知らせ

投稿日:

目次

今朝メールを開けたら、そんな嬉しいお知らせが

随分時間がかかったけど、これでやっと、アドセンスに挑戦した初期の目的
「広告代理店つきメール(媒体)」という目的が達成したのだからとても嬉しい。

メディア(媒体)には、広告代理店がついて、広告出稿があって初めて一人前、それが僕の概念なの

やっぱりメディアというのは、媒体に対して広告代理店がついて、それで収益が生まれて価値だものね(僕の概念)
この概念は、雑誌社やった時に、広告入れるのに苦労したから、余計、そう思うのかも知れない。
雑誌というのは、制作費がかかるので、広告を入れなければ経営がなりたたないの。
しかし、広告を入れるのは至難の業で、後にその経験を活かして、広告代理店としての活動をするようになるんだけど、バックにスポンサーを持っていると媒体との折衝が有利でとても楽になるの、
だってお金を出すのがこちらだから、ドンドン強気でいけるもの(笑い)

SNSも媒体、読者も大切だけど、広告が入るということも大事な要素なのである

そんな経験があったから、SNSでブログを始めるにあたって考えたのは、「広告代理店がついてこそ、メディアの価値」というのが考え方としてあったから、それでアドセンスの資格取ったんだけど、いざやって見ると…

SEO何それ、キーワード何それ

ブログで収益を出すためには、広告を見てクリックしてもらわなければ、収益にならないというのがわかり、その為にはSEOといって、自分の媒体(書いたものに)読者が大勢いて、広告を見て関心をしめしてくれなければダメということが分かったんだけど

SEO 難しい面倒くさい…

SEOというものがなかなか分らなかったのと、そんなことをするのが面倒くさかったので、自分の書きたいことばかりを書いていたので、
アドセンスの資格はとったけれど、収益には結びついてなかったの。
で、これではいかん、
そう思って、SEOの勉強をして、そのメカニズムがなんとか理解できたので、自分の書きたいことに対してSEOを織り交ぜていたら、少しづつ収益が発生するようになり、累計で、振り込み規定額に達したから手続きをしたところ、デポジットの金額(24円)が昨日、振り込まれていて、その数字を規定の書類に打ち込むと、
「銀行口座の確認が完了しました」というメールが届いたの。

普通の人は、ここで、これを契機にして、収益用のブログをと思うんだろうけど、

今のところ、警備の仕事もやってるし、
出版社とアドバイザリー契約もできたことだし…で、つい、もう少し好き勝手をと思うのが僕の悪いところ(笑い)
だって、お金のために書きたくもない記事、書きたくないもの(笑い)

考え方だけど

好き勝手なことを書いているからこそ、出版社とのアドバイザリー契約もできたわけだしねぇ…
出版社とのアドバイザリー契約
僕よりもむしろ、僕の周辺にいる出版好きな人たちが喜んでいるという節もあるけれど…

面白いねぇ人生って、本当に本当に本当に…

人生、思うようにはならないけれど、願うようにはなっていく、
70を超えてなお青春ができるのもブログのお陰、
そういう意味では、僕にとって、広告代理店つきのブログは、とても価値あるメディアなのである。
今日の記事は写真とはなんの関連もないのだけれど、写真がないと淋しいからアクセントで(笑い)

 

-discover, essei, idea, mind 

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむファンタジック 夢見る花の世界を見ているような

若い頃に、こんなカメラが出来ていたら、
僕は写真家になれていなかったかもだけどね…
遊びの世界だから楽しんだよねきっと…
写真と雑文 本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 紅葉の織りなす綾の美しさ

自然と語らい
風を楽しみ
色を楽しみ
そして音を楽しみ…
だんだんと、そういう心境になってきた…(笑い)
目的のない人生…
生きるを喜ぶ…
いいね、最高…
だんだんとそういう心境になってきた…

手探りでやった電子書籍が昨日、Kindleストアで出版されたと

夢と希望…
それさえあればだよなぁ…

スマホカメラを愉しむ 黄金の花 地湧金蓮というのだそう  

僕はいろんな人に助けられ、そしていろんな人が大金をかけて育ててくれたのだが、それはまさに奇跡の連続で、
「どうしてあんなことが起きたのか…」
今さらながらなのだけれど、
そうなると、スピリチュアルの世界へとおのずからいっちゃうよね
で、そんな資料を読み漁っているピークの頃に、鳥取の倉吉に数か月滞在して取材する仕事があり、
その過程で知り合った人から、
「神通力の凄い人」という女性の話を聞き、
神通力の実践者として、その人が亡くなって、
その人(女性)の生きざまを取材で浮き彫りさせ、
僕が研究していたベースの上にそれを乗せて
「野に遺賢在り」(三冬社)という本を書いたところ、これが結構売れちゃって…
精神のありようということに益々興味を持ってきたのだった。
しかし今や後期高齢者、
もはや本を書くようなエネルギーはないけれど、
時々はブログの断片で、そんなことを書いてみたいと思っているのである、

「撮って書いてワヤであ笑える人生日記」
それがたのしくて毎日続けているのである。
写真は楽しい、そして雑文、本当に愉しい
今やこれが僕の生き甲斐なのである…

スマホカメラを愉しむ 武蔵野の峠の蕎麦屋 まるで江戸時代

日曜日
銀座中央ギャラリーでしている葉書きサイズの絵の展覧会を見に行く予定
知合いの絵本作家
「あんまゆきこさん」が数点出品しているの

ネコ
生きているネコがそこにいるみたにうまくて
可愛くてファンタジーの世界
とても楽しみ