discover essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 凛として 雪解けいちげ そっと春 こういう雰囲気好きだな

投稿日:

目次

雪解けいちげ 名前がいいよね

凛として…
清楚で…
まるで 
「朗読屋アリアさん」の
「山本周五郎」の中に出て来る
武家の娘を連想させる…
こういう雰囲気

好きだな…

うん
思うのは勝手…

相手がそれを受け入れるかどうかは別のことだから…(笑い)
知合いの女性が言っていた
「山本周五郎の描く女性は、
女から見ても理想の女性像、
現実にはあんな女性はいないと
私たちの間では…」と
女性からみても理想の女性像なら
普段
女性とは無縁の僕が
嗚呼と思うのは当たり前…(だよね)
でもね、
作品の中に出てくる女性は大概が
初めから武士の娘ではなく、
下働きをする女性なの
それが見初められて、
何軒かの武士の家の養女となって、
見染められた人のところに嫁いでいくの
そう、
武士の家の家風、
教養、
立ち居振る舞い、
習い事などを身につけて…
武士の女房になるのは大変だったんだ…
僕が女なら絶対無理だな…
ハハハ…
大丈夫 仮の話にしても
君のようなぐうたらの人に声をかけてくれる人はいないから…(笑い)
そりゃそうだけど、

想像の世界で位なら、
その位の夢くらい見せてくれよ…

だって
普段の君を見ていると、
やることなすかとがねぇ…
それじゃ無理でしょう…
想像の世界だとしても、
やっぱり分相応というのがあるんだよ…
まして高齢者…
思うことすら間違っているんだよ…
なんてね…(笑い)

でもでもでも…
気持ちはやっぱぱり大切だね…
そういう気持ちがあれば若さも保てるし、
やりたいことのひとつひとつに身が入って成長もさしてくれるしねぇ…
「例外なき法則はない」とか
「蓼食う虫も好き好き」なんて諺もあるから、
中には
「ガトクさん
なんて声をかけてくれる女性もねぇ…(笑い)
そう
「ネバーギブアップ…」
若さと健康のためのそれがメディスンならば…
ハハ…
清楚な花のイメージを狂わせてしまった(笑い)
これは大罪だ…
この辺で止めとこう…

 

-discover, essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 青色が美しいアメリカンブルー

花を見て
花を楽しみ
その美しさをそのままカメラで

スマホカメラって
本当に楽しい

写真を愉しむ パープルラブというのだそう、いったい どんなラブなんだろう 

知りたいな紫のラブでも無理か 雅督

写真を愉しむ 素敵なお嬢さん 君に拾ったバラは似合わない

トラックはゆっくりと、目の前を通過した。
その時、
ガタンと音がしてトラックが揺れた
後にバラの花が落ちていた…
「落ちたバラなら拾ってもいいだろう」
そう思って拾いあげた瞬間だった。
トラックが止まって若い男性が下りてきた
「怒られるのか」
そう思って緊張していると、
男性はニコリと笑って
「素敵なお嬢さん、君に拾ったバラは似合わない」
そういって、
トラックからバラを一本ぬきだして、プレゼントしてくれたのだと…
いいねぇ…
なんか映画を見ているよう…
そんな話を聞かせてくれたの

レンチン簡単料理、蓮根、長ネギ、オキアミの干物でとても美味しい

作り方、
簡単だよ、深い器に水を入れ、お塩を少し入れて混ぜてから、そこに切った蓮根ん(乱切り)を入れ、10分ほどチンするの。
これで蓮根に下味がつくので、その煮汁は捨てて、あらたにお水をいれ、本出汁少々と、適当な大きさに切ったネギを入れ、オキアミ(乾物)を適当にいれ、麺つゆを適当に入れ、10分程チンして、蓮根の柔らかさを確かめ、味を見て、お醤油で調節するの。お醤油は、それ自体優れた調味料だから、ちょっと挿すだけで、味、コクがよくなり、美味しさを引き上げてくれるの
こうしてできたのが写真の料理。
商店街を歩いていたら、ネギがあまりにも美味しそうだったから…

自然食品の店って

スマホカメラを愉しむ 一面にピンク色の風が吹いていた

ピンク色の風が吹いていた

広告