essei phone photo

スマホカメラを愉しむ カマキリを見つけて騒ぐ子供たち

投稿日:

これカマキリだよ
アッそうだ 
「あつ森」に出てた
カマキリはオスよりもメスの方が身体が大きい
虫の中で唯一視線を好きな方向に変えられるから
ハンターとして凄腕とか
そんな声につられて
「何がいるの」と訊くと
「カマキリ」と口々に
写真撮らしてよ
そういうと
「どうぞ」と言って、スペースを空けてくれた
撮り終わると、
「写真撮ってどうするの」と訊かれたので、
「コレクション」
そういうと、
「こんなの集めてるの 変なの…」
そう言って笑われてしまった
でも珍しいよね…
最近では、なかなか見られなくなってしまった

スマホカメラって、本当に便利、
いつでもどこでも撮れるんだから…
このシーンを575でメモすると、
蟷螂を見つけて騒ぐ子供たち 雅督
そのままじゃん(笑い)

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ローズ 可愛さと気品と気高さを求めて そしてファンタジックを意識してハイキーに 

見せ方もテクニックの一つだから…
僕らの時代は、
写ってればよかったけれど、
今のカメラマンは、より高度な技術を求められので、大変とつくづく思う…
そして同時に、いい時代のカメラマンでよかったと…、
でもでもでも…
スマホカメラ本当に楽しい…
遊びで気軽に撮れる写真は本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 昨日は新宿3丁目大庵の蕎麦懐石で

大庵そば懐石
新宿駅のすぐ近くに、
こんな素晴らしい店があるなんて初めて知った。
もっとも、
知ってても、
なかなかこれないけどね…(笑い)

ポスター制作 それはまさにセッション とても楽しかった

土と語らい、形と色を愉しみ作り上げた作品を僕が預かり
その作品と今度は僕が語りあって写真を撮り、コピーを書いて
まめしばさんに送る
それをうけたまめ芝さんは、その写真と語りあってデザインを、
さらにコピーも吟醸して「瑠璃釉の情緒を愉しむ」にして完成させたのである。
作家が自分の工房で土に拘り、色と向き合い、形にこだわって作り上げた陶芸という表現を今度は僕が自室にスタジオをつくり、作品と語らい写真を撮り、それをまめしばさんが、まとめあげたポスター 
言い換えればまさにそれはセッション、それぞれがそれぞれの空間で、インスピレーションによる閃きで感じるものを表現としてつくりあげたセッション…
なんだかアドリブでジャズを演奏している…
これこそまさにジャズ…
久し振りに楽しませてもらった

Happy New Year 皆さまにとって、良き年になりますように

今日は昼から新年会
元旦は、やっぱり友達が一人では寂しいだろうと気遣ってくれて、一緒に飲もうよと…
嬉しいねぇ、なんのとりえもないどうしようもない僕だけど、思えば本当に多くの人に支えられて生きてきた、そんな気がする…

思えば思うほど有難い…
感謝、感謝、感謝…
年賀状は数年前にやめてしまったけれど、せめてブログくらいは、
「おめでとう」の言葉を添えて、感謝の気持ちをあらわさなければね…
「あけましておめでとうございます。本年もご指導よろしくお願い申し上げます」久保雅督

スマホカメラを愉しむ 道端にさりげなく咲く春野芥子

スマホカメラで愉しむ、僕の心のビジュアル化…

広告