essei phone photo

スマホカメラを愉しむ カマキリを見つけて騒ぐ子供たち

投稿日:

これカマキリだよ
アッそうだ 
「あつ森」に出てた
カマキリはオスよりもメスの方が身体が大きい
虫の中で唯一視線を好きな方向に変えられるから
ハンターとして凄腕とか
そんな声につられて
「何がいるの」と訊くと
「カマキリ」と口々に
写真撮らしてよ
そういうと
「どうぞ」と言って、スペースを空けてくれた
撮り終わると、
「写真撮ってどうするの」と訊かれたので、
「コレクション」
そういうと、
「こんなの集めてるの 変なの…」
そう言って笑われてしまった
でも珍しいよね…
最近では、なかなか見られなくなってしまった

スマホカメラって、本当に便利、
いつでもどこでも撮れるんだから…
このシーンを575でメモすると、
蟷螂を見つけて騒ぐ子供たち 雅督
そのままじゃん(笑い)

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ やっぱり梨は20世紀 しかも鳥取産 見たらつい買っちゃうよね、子供の頃から親しんだ味 

ブログは単なるブログかと思っていたら、こんな形で…
驚いたよ
余程、印象が強いんだね…(笑い)
昨日、写真撮った後、早速…
うん、やっぱり美味しい
鳥取へは、二つの本の取材で行ったのだが、
結局ここでは、
「東伯・今昔写真帳」(定価10000円の豪華本郷土出版)と
「野に遺賢在り)(人物評伝 三冬社)
「お米の花の神秘」(電子書籍 まめしば書房編集)の3冊をだしているのだ、
初めには、
一人として知り合いがいなかったのに、3か月滞在して帰る時には、名刺の数が100枚を超えていた…
そんな訳で鳥取は、僕にとって忘れ得ぬところとなっているのである。
写真 本づくり…
これこそまさに究極の遊び…と僕は思っているのである

スマホカメラを愉しむ ホーとつい 冬ならではの風景と 視点を変えれば新しい世界が…

「ケイドだったらどうするか」といつも
ケイドというのは
「カメラマンケイド」という小説の主人公で
とても変わり者なんだけど、
難物の取材を
知恵と勇気で次々とこなしていくフリーのカメラマンなの…
何度も何度もこの本を読んでね…
おかげで性格までゆがめられてしまった…(笑い)
でも、これ
何かをするためには極めて重要であり、
効果的方法と僕はい今でも、
そう思っているのである…

写真を愉しむパンタナールの月の思い出

あれはいったい何だったんだろうねぇ…
なぜなんだろうねぇ…
と今もって、考えているのである…
運勢というのか運命というのか、
なぜ僕がアマゾンに、
そしてなぜパンタナールにと、
今だにそれが分からないのである…
もしかして、
これを称してボヘミアンというのかもしれないけれど、
そういう意味では僕の人生はまさにデラシネ…
流れに沿っていきてきただけという変な奴なのである

ハロウインは収穫祭、銀座の空中庭園に飾られた渡辺さくらさんの作品

ハロウインをイメージした「実りのオータムガーデン」イベントは11日に終わったけれど…
まさか銀座で、しかもビルの屋上に、こんなに素晴らしい空間があるなんて、ねぇ
東京メトロ「銀座駅」A3出口から徒歩1分。
銀座4丁目交差点のすぐそば、
「ファンケル銀座スクエア10Fスカイガーデン」
「銀座の空中庭園」というのだけれど、無料で四季折々のイベントのテーマを楽しみながら、心を癒すの、とてもいいよ、無料だし。
僕が見たのは、
英国王立園芸協会東京支部支部長ハンギングバスケットマスターで、
GA(グリーンアドバイザー)東京 副会長で、さくら工房代表。
カルチャースクールなどでの指導が人気の渡辺さくらさんが構成した「実りのオータムガーデン」という空間芸術だったのだけど、本当に楽しかった。

スマホカメラを愉しむ 今日の発見は山紫陽花

朗読と自然とカメラ…そして僕
ひとつひとつのパーツは、
独立したもので、
なんの関連もないのに、
ミクロコスモスという心の中では、
それらのパーツが一本の糸でつながっていて、
この紫陽花を見てスイッチが入ったんだねきっと…
そうして考えると、
写真って面白いねぇ…
そういう日常の心模様が、
そういうアトモスフィアを求める感性となって、
それがシャッターを押させているんだということを今回発見して、
これはメモしておかなければ
そう思って今日のブログは書いているのだけれど、
そういうスピリチャルな世界を表に出したい
しかもそれをロジックではなくて、
感覚(直観的)として捉えてみたいという思いが
最近強くなっているので、
とにかく感じたことをそのまま書き出しているのだが、
ブログ、
そういう意味ではとても貴重な媒体
そう思って続けているのである。
そう、
たった一人のブレストとして…

広告