discover essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 今日はヒナゲシ

投稿日:

目次

写真なんかなんだっていいんだよね

シャッターを押せば写ってるんだから…(笑い)
ジャー
何で撮ってんだ
写真がなきゃ何も書けないから…

インスタグラムって写真を見せるんじゃないの…

そうらしいけど
シャッターを押せば写るんだから
写真なんてなんだっていいんだよ…
だって「インスタ映え」とか言うじゃない
僕にはその意味が分からないんだよ…

分らないって何処が…

だってシャッターを押せば
確実にちゃんと写ってんだから、
自分が気に入ったものをアップすれば
それでいいんじゃないの…

ショートムービー あれ なんとかして欲しいよね

ショートムービーというのかな、
よく分らない
あれ、
邪魔でしょうがない
消すのが大変なんだよ…
若い女性がきわどい水着とかで身体クネクネするの
そんな映像をポンと出されても興味がないんだよね…
ところが最近は
意味不明のショートムービーが頻繁に出てきて
「興味なし」と、
押すのも大変なんだよね…

実際僕は高齢だし、
そういうのまったく興味ないんだよね

じゃぁ
インスタ止めればいいじゃん
そうはいかないんだよ、
「撮って書いて発表するのを愉しみ」としているんだから…
それだと、
若い女性が水着でクネクネしているのも一緒ではないの…

花の写真はよくて女性のクネクネはなぜダメなの

そう言われると返す言葉はないんだけどね…
なんかわけがわからなくなってきた
この辺でやめとこう…
ところでひなげし(アップした写真)
まるで雑草のように何処にでも咲いているんだけど
出会った場所とか雰囲気によって…つい撮らされちゃったの

アップした写真もなんとなくなんとなくで撮ったんだけど、
お気に入りなの(笑い)

だけど何度も言っているように
僕にとって写真なんかなんでもいいの
ただエッセイ(雑文 思いつき)が好きだから、
そのネタ探しで撮っているだけだから…
だって毎日
何か書くことに喜びを感じているんだけど、
写真がなきゃつまらないしねぇ…
そのために写真を撮ってんだけど
習慣って凄いよね写真を見ていると

指がかってにキーボードの上でダンスを始めるの…

そして、
気がつくと
適当な分量(基本的には800字と決めているんだけどね)になっているから、
この辺で落そうかと言う感じで…(笑い)
だからこの日記は
素直な僕の心模様
そう思って書いているの
こうして書いておけば
それをネタにまた書けるからね…
いづれは
こうして書き溜めたものを編集して
一冊(Kindleのペーパーバック)にと思って続けているのだけど、
創造的(遊び遊び)なことをやっていると本当に楽しい…
そういう意味では
スマホ 今や
僕にとっては絶対の必需品なの…
ハハハ
今日もまたとりとめのない話になってしまったね(笑い)
ハハハ…
(笑い)とても便利がいい

 

-discover, essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむファンタジック 夢見る花の世界を見ているような

若い頃に、こんなカメラが出来ていたら、
僕は写真家になれていなかったかもだけどね…
遊びの世界だから楽しんだよねきっと…
写真と雑文 本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 曼珠沙華 アルビフローラ、リコリス呼名 はいろいろあるけれど、この花には彼岸花が相応しい   

パーラミター(波羅蜜多)完成 成就ということ
なら、白無垢の花嫁衣裳でもいいんだ
だって恋愛という物語りの完成成就の象徴だもの。
そうか、それでこの花、白でも華やかなんだ…
一人で言って、一人で納得…
写真って本当に楽しい
心に浮かんできたことを、こうメモしておくのが、楽しいだよね、
だって、
思い浮かんだフレーズ 
こうしてメモしておかなけれrば、二度と再び出てこないから…

スマホカメラを愉しむ櫻咲き春爛漫の西野川

スマホカメラって本当に楽しい
雰囲気を 風景をそのまま持って帰れるんだもの
楽しいねぇ…
なんとなく、
生まれ育った故郷(庭瀬)の風景を思い出していた
「ふるさとは遠きにありて思うもの…」か

スマホカメラを愉しむ 昨日の僕の夕食 シンプルだけどとっても美味しい  

そう言えば最近 
おにぎり屋とともにお茶漬けの店ができていて
人気になっているのである。
途中まではお茶漬けにしないで、
海鮮丼を楽しみ、
途中から海苔をかけ、出汁をかけてお茶漬けにするの
1食で二つの味が楽しめるお茶漬け屋
時々行くけど、
美味しいね…
何もない時は
僕は梅干しでお茶漬けも好きだから…

スマホカメラを愉しむ 白い薔薇 この白い薔薇を美しいと思ったのはなぜか…

スマホカメラは、僕の記憶のモルグの中に入っていく
タイムマシーンのスイッチなのだ、
しかし、
このスイッチ、自分の意識で、あの時の記憶をといかないのが
難点なのだけどね…
しかししかししかし…
それが却って楽しいのである