discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ あなたは誰 僕にはあなたが昔々の時代の女性に見えるんだけど

投稿日:

目次

あなた 僕に何か言いたくて姿を表したの

もしかしたらそれは、
僕の知識がそう思わせているのかも知れないけれど
僕にはその姿(雰囲気)が平安時代の高貴な女性のよに見えるんだけど…

こんなことを言うと笑われるかも知れないけれど
僕にはどう見ても そう見えるの(笑い)


と言っても10年か20年程前に騒がれた「ソマチッド」
(動物・植物を問わず全ての生命体に宿る意志・知性を持った微小生命体、生命の前駆体と言われていた)
というのをフと思いだしたよ。

もちろん認められた学説ではないが、

ソマチッドは
顕微鏡の研究者ガストン・ネサン(フランスの生物学者)によって発見された微小生物で
どんな条件下でも死なないの。
人間の体内にももちろんあって、
母体が枯れるとどこかに逃げていて新たな生命体に宿るというもので、DNAの前身とも言われているんだけど、
一時随分騒がれてたから覚えているんだけれど、

弘法大師は
血脈という言葉を生命の繋がりを説いているのだが、
どうやらそれがソマチッドではと
その話を聞いた時にフッと思ったのだった。

今では、
そんなもの誰も信じないと思うけれど、
それが記憶の中にあって、
例えばアップした写真のように
そこに人の姿を見たりすると、
その記憶が甦ってきて
アーと思ったりするんだよね(笑い)
僕は
「輪廻転生なんてあるわけないだろう」
と、いつもは言っているんだけれど、
なぜか、
そういう本とか随分読んでいるんだよね(笑い)
でもね
花とか木を見ていると、
そこにいろんな模様が浮き出されているんだけれど、


ああ、
ソマチッドはこうして生きているのかとつい思っちゃうの、
変わってるよね…
まったくワヤだけど、

思いに論理なんかいらないものね、
矛盾だらけでも
自分が
そうかそうなんだと納得できればそれでいいんだものね…(笑い)

しかし しかし しかし…
僕の場合は
そういう思い込みがシャッターを切らせてくれるの、
そして
その写真を見ながら、
心の声をこうしてタイピング(勝手に指が動くことを)SNSに出しているのだけれどね、
そして自分ではこれが極めて重要なメモと思っているんだよね…
そう
毎日こうして書いているこのわけのわからないメモが…
でもね、
こういう遊び面白じゃんねぇ…(笑い)
自分ではそう思っているからやってるんだけど、
本当に愉しい…
わけの分らんことでも、
こうしている時間がとても楽しいのである…

 

 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ TOKYO ビルの谷間にカリンの実 

いつの間にか出来上がっていた撮って書く習慣
意識したわけではないのだけれど、
自然に出来上がった習慣なんだけど、楽しくて(笑い)…
こうして集めた写真で、
例えば「TOKIOの秋」なんて写真集も悪くないね…
気が向けばいつでも出版できる本づくり、
そこには夢と希望があって本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむファンタジック 夢見る花の世界を見ているような

若い頃に、こんなカメラが出来ていたら、
僕は写真家になれていなかったかもだけどね…
遊びの世界だから楽しんだよねきっと…
写真と雑文 本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 面白いね なんでもない風景でも 光の選び方で ポエムの世界に変貌するのだから

今日の写真は
世田谷・芦花公園の近くにある
ガスタンクの写真なんだけど
朝日が逆行から入ってくる
その印象が
僕の心を動かして
スマホカメラって本当に楽しい
fシルエットのタンクがいい
リズムを感じさせて
僕のイメージではそれが詩になって見えたの
その時思ったの
写真で詩を作ろうと
そういう思いがあると
モチベーションがまた上がるから

スマホカメラを愉しむ さりげなくアート木瓜の花

若い頃に
「フォトジャーナリストへの道」(東京書店)
という本を書いて、
ずいぶん早くに、自伝を書いてしまったなと思っていたが、

最近人生をいろいろ経験して
「僕の写真哲学」みたいな本をちょっと書いてみようかなと思い始めたの。

写真をみながら、
その時々に思い出す情報を少しずつ
メモとして書き出すのがまた楽しい。

ベニセタム・テールフェザーダンスを楽しむ

ベニセタム・テールフェザー
自然が見せるアートな世界
スマホカメラ本当に楽しい

広告