コラム 写真エッセイ 思いつき 雑記

花と言ってしまえばそれまでだが、よくみると、花の中にはいろんな物語がある

投稿日:2020年4月3日 更新日:

目次

救命士、僕には、そのように見える。

この姿、1人で、怪我をした人を運ぶ姿にそっくり…

蘭は本当に、エンターテナー。
いろんな物語を演じてくれる。

★    ★

いつも行く安売り屋
コロナの情報で、段々と商品が少なくなってきているんだけど…

そういうのを見ると、
ちょっと不安になって、お餅、2袋も買ってしまった。

お腹を空かして耐えること僕にはできないから

何はなくても、お餅とご飯、海苔と漬物
(これは先日、新宿のイベント広場の九州物産展で買った高菜、これがとっても美味しいの)
それに梅干があれば、空腹は満たせるからね…

こういう状態になってくると
タイタニックのあの場面を思い出す。

究極、命かお金かといえば、やっぱり命でしょう

あの場面とは、最後の最後、もう、船が沈むという時に、お金持ちが、
救命ボートに乗れる権利を譲れと言って、大金を渡そうとする。のだが、

「こんなもの、何の役にも立たねぇ」
そう言って、お金をつっ返すシーン。

最近、マスク、チラホラ見られるようになった。が、1枚が300円から500円。

凄いね…

僕は、マスクの効果なんか、何にも期待していない。が、

自分が咳
(花粉症だから)
をした時、睨まれるのが嫌だから、パホーマンスでしているだけ。

だから、最終的には、ハンカチさえ持っていればいいと思っているので、

そんな高いマスクを、僕は買わない。

しかし、
やっぱり体内にマスクをしておく必要があるから、

免疫を上げるサプリメント
(お気に入りの酵素)
は、毎日飲むようにしている。

そう、酵素自身には栄養も何もないのだけれど、ビタミンは補酵素で、酵素がなければ力が発揮されないから…

酵素、海藻、緑茶、梅干し、納豆、みそ汁…
日本の食文化って、本当に凄いと思う。

当たり前のことだが、自分の健康は自分で守るしかないから。この際、いいと言われるものは、ドンドンやっていこうと思っているのだ。

-コラム, 写真エッセイ, 思いつき, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

テーブルの上の片づけ、究極の方法、とにかく一旦、下に下ろして何にもなくするだった

最後はやっぱりエイヤー 時間がある時にゆっくりやろう
そんなこんなで、ちょこちょこやってると、時間ばかり浪費して、最後には大きな箱を持ってきて、そこに全部放り込むということになってしまうのだけど、これで、片づけとか整理とか言えるのかねぇ…
でも、見た目は綺麗だよ…
だめだこりゃ、僕には、片づける才能がない。
やっぱり、掃除屋さん頼むしかないかもね…
でも、細かいところは自分でやるしかないしねぇ、
結論、見た目はキレイなったけど、中身はグチャグチャ、
これってまるで僕の人生そのものだなハハハ…

咲き残りたる花にこそ、魅力を感じる。

目次 これは、僕の独断と偏見での感覚だが、 すでに季節が終ってなお、咲き残っている花にこそ、魅力を感じるのである。 人間で言えば、アラカンから還暦を少し過ぎたあたりか… それでいてなお輝いている花(女 …

トマト キレイだね、まるで宝石 

目次 今日の課題はトマト。 ブログを始めてから、毎朝、コンピュータを立ち上げ、写真を選び、その写真に合わせて、エッセイを書くというのが僕の一日の始まりなのである。 だから、仕事に行く時は、 大体、7時 …

紫陽花は梅雨時の花 雨がよく似合う 開花時期は6月から7月

目次 アジサイ、なぜ紫の陽の花  調べてみると、中国語表記を和名に当てた日本独自の当て字とか。 もともと日本には「あづさヰ」(あづさい)という言葉があって、それが変化して「あじさいになった」という説も …

春の印象 張りつめていた空気がほんわか緩んで、ああ いいね

目次 ああ 春だと思わず 五日市の小峰公園、 芹葉黄蓮(セリバオーレン)の自生する公園なのだが、白梅紅梅の混ざりあった里山の風景と、左に見える木の階段に心ひかれて… シャッターを切りながら、心の中で、 …