つれづれ 写真エッセイ 雑記

自然は偉大なアーチスト

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酔狂、まさにそんな感じ。

正月はいいねぇ、朝からこうして飲んでられるんだから…
やっぱり酒 ハハハ、いいねぇ…酒
「酒無くて何が己が人生ぞ」(牧水)
それにしても、うまいよね、この絵
「酔って楽しい」
その雰囲気が見事に伝わってくる。…
見事、見事 見事…

実はこれ、木の肌なの。

散歩しながら「アッ」というのがあったら撮っているのだけどね…
ところがね、
意識しないで歩いていると「OH」というのに出くわすんだけど、逆に「あれを絵にしてやろう」と思って構えていくと、面白みがなぜか消えるんだよね、だから偶然を待つしかないんだけどね、「いつかはこれで」
そう思ってコレクションしているんだけどね、なかなか増えない(笑い)

意識をすると、その瞬間にすべてが崩れる

やっぱり、自然を撮るには自然でなければ、作為があっては駄目なんだね…
難しいねぇ、芸術は…
今日は、この辺でやめとこう、語らないからこそというのもあるからね…

-つれづれ, 写真エッセイ, 雑記

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