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やっぱり花はいいねぇ、心をとても和ませてくれる

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姫芙蓉

この写真、公園がコロナで閉鎖される直前に撮ったものだと思う。
コンピュータの画面上に、名前も付けずに置いてある写真のアイコン(多分、そういうのだと思う、マークの事)があって、「何だろう」と、カチャカチャとやったら、この写真が出てきたので、

写真が底をついているから、
「よし これで」となったの(笑い)

色はいいし、鮮やかだし、爽やかだし…
コーヒーを飲みながら
「さて、この写真で何を書くんだ」
と、思いながら眺めていたら、目が覚めてきて、心がスーとしてきたの…

やっぱり花はいいねぇ、存在そのものがセラピスト

花は人ではないけれど、こういう言葉しか思いつかなかったので、それでいくことにした、
いいね、自分はそう思ったと、書いときゃぁいいんだから(笑い)

やっぱり高齢になると、途中で休みを入れないと結構きつい、
「エッなんのこと」
「アー、日銭稼ぎのこと」
やっぱり、70歳を超えると、体力、相当、落ちてんだね(笑い)

「元気なら、いつまで来てくれてもいいですよ」と言われてはいるが、こちらの体力が問題だよねぇ(笑い)

糖尿病の薬を飲みながらだから、病気のことも考えておかなければいけないしね…
そんなことを思うと、収入の確保というのは極めて重要な問題となってくる。
病気になって入院ということもあるからねぇ…
で思ったのが、
ブログを書いて広告収入を得るという、アドセンスの資格を活かすこと、
その方法は知らないわけではない。
僕のブログでも、何本かは稼いでくれているのがあるので、それをもう一度見直して、
「ベットの上でも稼げる準備はしておかなければ」
という考えが頭に浮かんで、俄かにSEOの勉強を始めたの。
そう、日銭稼ぎで貰っている位は欲しいものね(笑い)
性格的にノンビリしているのか、ギリギリになるまで行動に移さないのは、若い頃も一緒。
でもでも、よく、このアドセンスの資格とっていたなと、自分でも驚いているのである。

直観だけが、僕の誇れる唯一の才能

パラダイムシフトというのだろうか、
コロナ禍で、ビジネスモデルがスッカリ変わって、ネットのビジネスが主流になってきた今、
アドセンスは、マスマス注目されている━そんな記事を見るにつけ、
そういう嗅覚だけは、勝れていたんだなと…
尤も、元パートナーの女性に言わせれば、
「直観しかなかった」と言って笑うけど…
でも、
「活かせばそれがある」というだけで、僕の場合、落ち着けるのである。
「したたかに生きる」
もしかしたら、それが僕の誇れる唯一の才能なのかも知れない(笑い)
日銭稼ぎ、あと一日、
だが土曜日は、僕が書いた「野に遺賢在り」という人物評伝の人の17年の法要があるので動けないが、日曜日には写真を撮りに行かなければと思っているのである。
自遊人といいながら、結構、忙しいのだ(笑い)

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国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

瀑布とは、水の落下が白い布のように見える様子を表わした言葉。

写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
たぶん、この写真は30分の1秒位(水の流れ方から判断して高速になればなる程、流れは止まって点になる。
反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

タイトルの「滝」と「瀧」の違いは
ヤフー知恵袋のベストアンサー選ばれた解答によると
「滝」の方が古く「瀧」は後からできた字なのだそう。
タキは「竜、龍」という字に「さんずい」をつけたもの。
「竜」と「龍」「竜」が古く「龍」は後からできた字で意味も読みもまったく一緒。

基本的には「瀧」が基本で「滝」は古字とされているのだそう。
日本語って、本当に難しい。

滝と言えば滝行
昔、なんの雑誌だったか、
「久保さん、身延山に行って、女性が滝行している写真を撮ってきて欲しいんだけど…」
「エーと思った」が言われれば行かないわけにはいかない。
夜中に車を走らせて、その滝のあるところまで行った。冬だった。
待てど、待てど、人はいない。
「こんな寒い時に、瀧に打たれる人なんかいないよなぁ」
しかし、仕事、待って、お願いして撮らさせてもらうしかないのだ。
時計の針はもう、12時を廻っている。
しかし、しかし、しかしなのである。
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