discover essei photo

写真を愉しむ白いブラウス ツリ花の実を胸に垂らして 可愛いね  

投稿日:

目次

秋は楽しい

このブローチどう…
この首飾りは…
マキちゃんナオちゃんショウコちゃん…
なんの屈託もない幼き日…

春は花 秋は木の実で

そんな遊びをしていたから、いつの間にかそんな感覚が…
ちょっと女っぽいナヨっとした感性に…
青春時代の1時期
ロングヘアーにウエーブをかけて、
大きな襟のオープンシャツにピンクのパンタロン
高いヒールの靴というそんな服を着て
「ワタクシ…」
なんて、優しい言葉使いをしていた時期もあった。

カメラマンとして駆け出しの頃

男として振る舞うよりも、
女性の感覚を取り入れた方が感性がよくなると、思っていたのである
それは今も変わりはない…
特に写真を撮る時には、
チャンネルをそちらに切り替えて撮った作品の方が、納得できるものができるのである
本当かどうかは知らないが、僕はそう思っているのである

しかし それは何なんだろう…

優しさ…
柔らかさ…
優雅さ…
なんか違うんだよねぇ…
でも、
今の僕のおっさんの雰囲気からは想像もできないよね…
ハハハ…
今日もまたとりとめもない記事になってしまった(笑い)
それにしても面白いね
写真を見て
感じたものを素直にそのままタイピングしていたら、
自分の中のもう一人の自分がいつの間にかでてきて勝手に…

これも発見…

本当に本当に本当に楽しい…
撮って書いて自分を遊ぶ…
すっかりハマった感じ
夜中に起きてする一人遊び、本当に楽しい

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど

解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。

単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう

何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分

スマホカメラを愉しむ 気がスつけばいつしか舞台 秋色に

移りゆく季節の変化に気づくのが楽しくて
こういう遊びができるのも、
スマホカメラがあればこそだよね、
だって、気がつけばいつだって写真が撮れるんだもの

スマホカメラを愉しむ 見るとつい買ってしまう魅惑の果実

ロックは美味しい
特に氷の解けかけが…
心の解け合うその瞬間が僕は好きなの…

ブリを見て 大根買って 腕まくり 美味しいねぇブリ大根

目次 ブリを見て 大根買って 腕まくり 575すっかりはハマっちゃった だって 思いついたことなんでも575にしとけば便利がいいんだもの… なんか万能調味料みたいで…(笑い) 何でもアドリブ思いつき… …

スマホカメラを愉しむ ツワブキ(石蕗)なんとなく気になる冬の花

寒空に石蕗の花風にゆれ 雅督