discover essei event phone photo

フェイスブック とても楽しい OHと思わず…そんな作品に出合うと、ヨーシと思わず、でも所詮無理なんだけどね 

投稿日:

目次

ハイビスカスもう一つの世界…

これハイビスカスなんだけれど、
花という概念を超えた宇宙がここにはある
そう思ってアップしたのだけれど、
果たして…
そう思っているのは僕だけだったりしてね…

人生、本当に本当に不思議だね

いえね、
最近フェイスブックで友達になった女優で朗読家の中路美也子さん、
(とっても素敵な女性)
この人がツイターで発表している作品があまりにも素晴らしくて、
それに触発されて、
「ヨーシ僕も」
そう思って、
これなら
と思える作品を探し出したのがこれなのだが、
中路さんの宇宙観に比べると、
遠く及ばない…
残念…
何が違うんだろうね…
分らない

おそらくそれは
僕の内面と中路さんの内なる世界にある感性の違い
その差だろうと
思うしかなかった…

中路さんの作品 色彩のコンポジションなのだけれど、
それこそ
色という概念を超えた大きなエネルギーを感じさせる素晴らしいものなのであるである。
そして思ったの
心を揺さぶる
感覚を刺激させる作品というのは、
こういうのを言うんだなと…
それほど感動させられたのだった

アート そうアートの世界だった…

そして思ったの
中路さんの作品を見て刺激を受けていれば
僕にももしかしたら、
新しい何かが
つかめるかもしれないと…ね
(勝手な思い込みだけど)

中路さんを知ったのは
「茶とアン」
で開催された二瓶龍彦さんの童画展と、
「茶とアン」(阿佐ヶ谷)の5周年を記念してのメモリアルイベントだった

二瓶龍彦さんは
童画家で
音楽家で
詩人で
演出家で、
いろんな表現を
いろんなところで展開しているいるのだが、
二週間程前のそのイベントで
中路さんが
二瓶さんの書い叙情詩を朗読して聴かせてくれたの。
それを僕がスマホで写真を撮り、
その日のイベントを一枚の絵にコラージュしてフェイスブックにアップしたのだが、
それが縁で、
フェイスブック友達になったのだが、
その中路さんが
今僕に、
とてもいい刺激を…

それを受けて
僕も
制作意欲をかきたてているの…

楽しいねスマホ
楽しいねフェイスブック
こういう縁は特に大事にしたいよね…
世界の人たちと、
こういう心の交流ができるメディアこそ楽しい…」

-discover, essei, event, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

黄色いコスモス、なんとなく楽しそうな、そんなリズム感を感じてつい

それにしても、ズームレンズ楽だよねぇ…
フイルム時代は単体のレンズしかなかった(いや、あったけど使わなかった)から必然的に、身体を動かすしかなかったの、だから、今でも、28ミリ、50ミリ、90ミリ、全部体が覚えてるの
これは今でも役立つねぇ、
だって、風景を見て、
これは何ミリだなというのが分るもの…
しかし、しかし、しかし…
そんなことを書いて、お前の写真はそれほどのものかと言われると、
そうだよね…
そう言って頭をかくしかないんだけれど(笑い)

写真を愉しむ 紺碧の空 トゥッカーノ は国鳥ではないがブラジの象徴

真夜中んじ起きて、こうしてコンピュータと遊ぶのも、
今では楽しい習慣になってしまった(笑い)

写真を愉しむ 気が向けば料理、楽しいね、最高の遊び

僕の料理は遊びの一環なの、
だから、レシピなんかいらないの
素材をみて、
ああしよう
こうしようと思いのままに、
結論として、
料理はキレイで美味しければ、なんだっていいんだよね…
それが楽しくてね

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する とある国の街角で

写真集は、
ただ写真を並べればいいというものではねいからねぇ…
いろいろな写真が組み合わされて
1つの流れをつくって、1冊で何かだから…
そう、映画と一緒、
流れ、リズム、そういうのも見ていかなければならないし…
だから、気になつものは、一応スキャンしておかなければ
ならないのだ…

写真を愉しむ 櫻とヒヨドリ こういう写真はもう撮れないだろうな、精神力と集中力がついていかないもの

僕がコンピュータに興味を持ったのは、
大量にあるスライドをデータにするため
だったのだが、
それから何十年たってるんだろうね…
今だにダンボールのなかに眠ったまま、
そろそろやらなければだよね(笑い)
ゴールデンウイーク 頑張るか…なんてね
そう、始めなければ何も始まらないから…