cooking discover essei phone

たけのこ タケノコ 筍…旬を楽しむ いいねぇ

投稿日:

目次

見るとつい買っちゃうよね筍

ヘー筍がもう出てんだぁ
そりゃそうだよね…
もう4月だもんねぇ…
桜が咲いてたけのこを見ると…ねぇ…
普段はあまり料理しない僕だけど
やっぱり食べたいよね…
そう、旬のものだから…

筍という字を分析すれば竹冠に旬 面白いね漢字

アッ
今  気が付いた
「筍」という漢字
「竹」に「旬」なんだ…
やっぱり漢字大切だよね…
最近は漢字書かないで「開く」ことが多くなったから、
そんなことも忘れている…

なんでも開けばいいってもんじゃないんだ…

筍…
まさに まさに まさに…
春の一時期しか食べられない旬の食べ物…
いろいろ料理の仕方はあるけれど、
僕はやっぱりお袋の味…
お米のとぎ汁で灰汁抜きをして
鰹出汁と醤油で煮たシンプルな食べ方が好きなの…

薄茶色に色ついた筍に山椒の葉っぱをちょっとあしらって…ね…

いいねぇ…
沢山はいらない
ちょっとでいい…
そうなるとやっぱりお酒が欲しいよね…

ヤエガキ酒造の「黒の無」

東京では、
なかなか買えないんだけどこれは絶品…
ギンギンに冷やして
ちょこっとね…
「桜みて 筍ほうばり くいっと一口」
なんてどう…
いいねぇ
旬を味わい
旬を楽しむ…

一人でやるのがもったいないね…

いや
寂しい…
だよねぇ…
でも
「わちきと遊ばない」なんて誘えないし…ねぇ…
誘っても
誰も来てくれないし…

今日は健康診断

お腹空いてるから余計に考えちゃうね食べ物のこと…
でも
今日の健康診断は午前中だからよかった
昨年は夕方だから大変だった…
終ったら
「茶とあん」(阿佐ヶ谷)へ行って
お赤飯と豚汁の定食を食べよう…

-cooking, discover, essei, phone

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 井戸のある風景を見て懐かしむ 遠い昔の故郷の庭

井戸のある風景を見て懐かしむ 遠い昔の故郷の庭

スマホカメラを愉しむ もう紫陽花 季節が駆け足で過ぎてゆく

しっとりと美しく華やかに…
なんとか 575できないかな
しっとりと鮮やかに咲く雨の花(紫陽花) 雅督
ちょっと無理かな…
ちょっと憂いがあって、それでいて美しくしいその姿
そんな印象をなんとかと思っているのだけれど、
難しい…

可愛いね、残り雪で遊ぶ子供、つい撮っていいですかと

「よし、今年はカメラを持たないで、スマホで撮ろう…」
「アッと思ったものはなんでも撮る、シャッターを押さなければ写真は写らないし、写真がなければ物語りもかけない…」
反対に写真さえあれば、エッセイでも詩(感じた心の言葉)でも戯曲や短編の挿絵にもつかえるから、撮り貯めてておかなければならないのな…

知合いのアーチストとのコラボ、いいねこれ
知合いに、自分で作った(創った)戯曲や短編を紙芝居のようにして朗読として聞かせるサービス(対面朗読)をしている女性がいるので、僕も作品をつくって、それを朗読で演じてもらおうと思ってるの(笑い)
知合いにギターリストがいて、地域でいろんな人とコラボしているいる人がいるので、その人にギターを弾いてもらい、僕が撮って書いた作品を、その朗読パフォーマーの女性に演じてもらうというのはどうだろうか…

今日もまた思いつき料理 大根見たら 急に食べたくなって やっぱりお鍋、チンとは違う

料理作りは本当に楽しい
素材がだんだんと食べ物に変身しているのを見ていると
ますます楽しい
「癒しの朗読 山本周五郎 詠み手アランさん」を
イヤホン(ブルートゥース)で聴きながら
料理を作っている時間は
何ものにも代え難い時間で
まさにまさにまさにの至福の時…
しばらくこれは続きそうだな…(笑い)

idraftアプリ,これいいね、文字数を教えてくれるし校正もしてくれる

100文字エッセイに挑戦」
「100文字のエッセイを始める。
なぜ100文字。
ツィートに載せるものだから。
俳句は17文字、短歌は31文字。なんとかなる。
テーマは今日会った人。